2026年03月31日15:53 公表
ほのぼの荘ユニット
空き人数
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空き数/定員
0/20人 -
定員20人中、現在の空き数0人です。
(2026年02月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
基本的な介護はもちろん希望により、買い物、外食、生協の注文、コンサート鑑賞など個別または少人数で楽しむことができます。また地域で採れる野菜や旬の食材を使った料理や白菜漬け等料理レクリエーションを定期的に行い、生活を思い出していただいています。生活習慣もそのままに晩酌を楽しむ事も出来ます。
サービスの質の向上に向けた取組
「施設」ではなく、「家」を感じられるよう、生活感を大切に居心地の良いほのぼのとした環境作りに取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
法人理念である「あなたの笑顔がわたしたちの喜びです」を念頭に、入所者様と職員共に笑顔が沢山みられる施設を目標に取り組みを行っています
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
実務者研修やケアマネの研修の際には職免(出勤扱い)や資格を習得した際には奨励金制度があります
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
産休、育休制度と介護休暇制度の実績があります
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会の設置と外部研修参加を行っています
生産性向上委員会で行われる会議内にて課題抽出を行い解決に向けての検討や提案を行っています
タブレットに日常の様子を直接入力し、スピーディーな情報共有と記録入力の短縮が行えています
タブレット端末、介護ソフトの導入をしています
見守り支援(センサーマット)、インカムを導入しています
就労支援事業所に施設内の掃除を依頼しています
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
出張美容師が来荘。カット1500円で行っています。月に一度訪問販売があり、嗜好品を購入しています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
入居者様との会話を大切にしています。明るいく温かみのある声掛けで笑顔を多くと心がけています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
従来型特養、ケアハウス、デイサービスと併設の為、地域で暮らしていた頃からの友人知人との交流を続けることができます。
それぞれが、好きな場所や生活協同スペース、自分の部屋で、DVD鑑賞をして過ごしたり、職員付き添いの元運動したり、創作物に取り組んでいたりと、個々に好きなことを行ってご自分のペースで過ごしています。