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群馬県

小規模多機能型居宅介護 総社の杜

記入日:2025年03月21日
介護サービスの種類
小規模多機能型居宅介護
所在地
〒370-0854 群馬県前橋市大渡町一丁目11番地8 
連絡先
Tel:027-255-3322/Fax:027-251-3360
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    12/29人
  • 最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数12人です。
    (2026年02月19日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人パンフレットやハローワークの「まえばし企業紹介データベース」を通し、見える化も含め明確にしている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • ハローワークを通じ、高齢者限定職員の採用及び「子育て支援の会社説明会」等の参加を通し採用を行っている。
    60歳以上 令和6年度 8人採用 令和7年度 7人採用 子育て支援 令和7年度 2人採用

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 高崎健康福祉大学より、実習生の受入れ
    令和7年度実績 7/14 3名 10/20 4名  12/8 4名

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護系資格を目指す職員に対し、全額会社負担による資格取得促進を行っている。
    また、認知症基礎研修講座については、必須資格であるため、群馬県のeラーニング指定法人である(株)クーリエに法人登録(事業所別)を行い、随時研修受講を行っている。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 研修の受講やキャリア段位制度による障害・介護職員の実践的なスキルを評価し、職員の成長を示す指標として人事考課、昇給に生かしている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 各職員の対応可能な勤務時間による柔軟なシフト体制と職員の希望により、非正規職員から正規職員への転換 (実績 令和6年 1名)

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • メンタルヘルスに直結するハラスメントに対して、「ハラスメントの内容及びハラスメントを行ってはならない旨の方針」を明確にしており、その相談窓口も設けている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • ストレスチェックに関しては従業員50名を超えた時点で行うことを予定している。
    職員の健康管理対策として、残業ゼロミッション、勤務時間週40時間の厳守、有給休暇の計画的消化等を行っている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・トラブル対応マニュアルの作成を行い、職員会議にて水平展開している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務手順書の作成終了。今後、職員会議等を通じ情報の共有、浸透を図っていく

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 利用者の安全に関する業務以外については、
    障害系 世話人、指導員も含め、高齢者に活躍して頂いている。
    介護系 介護支援専門員、介護員、清掃員等高齢者に活躍して頂いている。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 職員同士の情報共有をスムーズにし、ケアの質を安定させ、個々の職員が持つ「小さな気づき」を組織的に拾い上げ、改善につなげるため、職員会議において、ケアマネ及び看護師より利用者の近況報告を行い、それを踏まえた各利用者に対するケア等の月別目標を担当者別に設定している

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域との交流  
    第45回 総社地区文化祭への利用者の参加 10/24 10/25
    前橋工科大、(有)三山楽器産学による木琴の共同研究に対する研究協力、有料老人ホーム利用者並びに放課後デイサービスの生徒交流参加 8/1 12/16

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)