2026年01月30日17:09 公表
グループホームようざん八幡原
サービスの内容に関する写真
-
- -
- -
-
空き人数
-
空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年01月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
車椅子の方は勿論、介助が必要な方であってもその方に合わせた最適なケアを日々検討してサービス提供しています。
施設で実現できる「自由な生活」とは何かを日々模索しながら、ご入居者様がしたい事は何でも実施しています。
不必要な入院はせずに施設内でほとんどの事に対応できるように24時間対応の医療機関と連携しています。
看取り介護も行っていますし、敷地内に特別養護老人ホームもありますので状態に合わせてスムーズに住み替えも可能です。
サービスの質の向上に向けた取組
2019年開設の2ユニット型のグループホームです。
施設入所したから職員が全てを行ってしまうのではなく施設入所したからこそ、その人が今まで自宅でしていた「当たり前の生活」をいつまでも続けていけるようにご入居者様が好きな時に好きな事をし、「その人らしく」笑顔で暮らせるような環境作りに努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
入職促進に向けた取組
・入職時に法人理念の説明を行っている。
・各事業所で目指す介護目標を定めている
・他産業から転職しても安心して働けるように無資格者には初任者研修を行っている。
・やるベンチャーやその他実習生の受け入れ、地域行事の主催している。
資質の向上やキャリアアップにむけた支援
・介護福祉士取得のための実務者研修受講支援を行っている。
・介護支援専門員資格取得のための研修支援を行っている。
・無資格者は全員初任者研修を受講してもらっている。
・部課長がメンターとなりキャリアアップの相談に応じている
・キャリアアップ希望者には面談と研修を行い、管理者へステップアップする道筋を示している。
両立支援・多様な働き方の推進
・リフレッシュ休暇制度を設け有給の取得促進を図っている。
・部課長が各エリアの総合相談窓口としてキャリアアップだけでなく相談を受け付けている。
腰痛を含む心身の健康管理
・管理者にむけて雇用管理改善のための研修を行っている
・事故、苦情、その他トラブルへの対応マニュアルを整備している。
生産性向上のための取り組み
・タブレットやインカム等を活用して業務量の縮減を図っている
・仕事を分担し高齢者が適所で活躍する環境を整備
やりがい・働きがいの醸成
・部署会議やカンファレンス、QRコードを用いて気づきや改善案を提案しやすい環境を整備している。
・認知症サポーター養成講座等を介して地域住民や児童との交流の場を設けている。
・所長会議やメールで利用者の家族からの謝意等共有し、好事例には表彰している。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
「当たり前の生活を当たり前に」
を事業所理念に掲げ、洗濯物たたみや食器洗いなど、ご入居者様ができる事は職員の業務ではなくケアと捉え、ご入居者様に行って頂いています。
施設入所したから職員が全てを行ってしまうのではなく施設入所したからこそ、その人が今まで当たり前にしてきたことをいつまでも続けていけるようにご入居者様が好きな事をし、笑顔で自由に暮らせる環境作りに努めています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
「当たり前の生活を当たり前に」を事業所理念に掲げ、洗濯物たたみや食器洗いなど、ご入居者様ができる事は職員の業務ではなくケアと捉え、ご入居者様に行って頂いています。