2026年10月19日12:04 公表
居宅介護支援事業所 あおぞら
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/150人 -
最大受け入れ人数150人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年10月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
堀ノ内病院併設の為、介護サービス利用に際しては、訪問診療、訪問看護ステーション、看護小規模多機能型居宅介護等の連携がスムーズにとれ、利用者が安心して在宅で過ごせるような配慮が受けられます。
サービスの質の向上に向けた取組
法人内研修、事業所内研修の他、地域の研修にも積極的に参加出来る機会を設け、質の向上に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
病院併設のため、病気を抱えながらも住み慣れた地域で、自分らしく暮らせるための支援を、医療介護両面から行っています。疾病に関する知識向上のための研修なども独自に法人で開催しています。
法人全体で、新入職員に対する研修を開催しています。さらに、法人内介護系付帯事業全体で、虐待や感染症、困難事例の検討会などを行っています。
主婦層や、中高年などでも働きやすいよう、育児休暇、介護休暇の取得率は比較的高い事業所です。未経験での入職者が主で、事業所内で経験を積んでいます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
年2回、自らの目標を振り返る機会を持ち、上司との面談を行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
院内に託児所を設置し、従業員家族の託児ができるようにしています。
事業所内での有給取得率ほぼ100%。積極的に取得を促しています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年1回法人で、ストレスチェックを行い、必要に応じ、医師との面談、診察が出来るようになっています。
勤務体制にかかわらず、院内で必要な健康診断や臨時の診察、治療が法人負担で受けられるようになっています。
事業所内で対応ができないトラブルが発生した場合、法人での対応も行っています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
5S活動に関する標語を事業所に貼付し、取り組んでいます。
業務日報を毎日記録し、職員で共有するようにしています。
介護ソフトが1人1台あり。他、ケアマネの人数分スマホ配布。緊急対応のため、タブレット1台あり、自宅でも対応できるようにしています。
ケアマネの業務負担軽減のため、事務を1名配置し、給付管理等の作業を行っています。事業所に滞在し、電話対応や来客対応を行っています。
介護系付帯事業で合同の虐待研修、BCP訓練、感染症委員会などの他、認知症研修などを開催しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
週1回のミーティング定期開催の他、月2回のケース報告の機会を設け、小さなことでも従業員全員で検討できる体制を整えています。
年1回、地域住民を対象としたお祭りを法人全体で開催。介護系付帯事業は地域の介護相談のブースを担当しています。
事業所内で、事例を共有し、支援の質の向上や、働き甲斐など、意識を高めることが出来る機会を設けています。
併設されているサービス
居宅療養管理指導・訪問看護ステーションみどり、看護小規模多機能型居宅介護あい・地域包括支援センター・介護予防支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
なし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ケアマネ4名の他、事務員1名を配置し、在籍している職員全員が一人ひとりの利用者様の状況を把握し、情報を共有しながらその人らしさを大切にした生活が送れるように支援していきます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
医療ニーズの高い利用者が多い。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
1日7.5時間、週5日勤務。年間休日125日。
賃金体系
月給制。昇給有。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇取得率ほぼ100パーセント
福利厚生の状況
職員駐車場無料、制服貸与、社員食堂あり(1食400円)院内託児所あり。
離職率
0%