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埼玉県

介護老人保健施設 春日部ロイヤルケアセンター

記入日:2025年12月25日
介護サービスの種類
通所リハビリテーション
所在地
〒344-0011 埼玉県春日部市藤塚2622-2 
連絡先
Tel:048-733-5771/Fax:048-733-5778
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    ご自宅と施設間の送迎を行っております。短時間のサービス(ご利用時間1~2時間)と1日のサービス(ご利用時間6~7時間)がございます。ご見学も可能ですので是非お問い合わせください。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    20/60人
  • 最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数20人です。
    (2025年12月13日時点)

サービスの内容に関する自由記述

入浴・リハビリ・昼食・レクリエーション等のサービスあり。
レクリエーションにおいては、全利用者へニーズの確認を行い興味や関心のあるプログラム(サービス)を抽出。
各々が自由に参加出来る選択式のレクリエーションの提供を行い又、曜日毎にクラブ活動を実施している。(演奏クラブ)
レクリエーションの内容としては、楽器の演奏や中庭の散歩等、利用者様に楽しんで頂ける様な内容を多数用意しております。

サービスの質の向上に向けた取組

ご意見箱の活用と年2回の利用者満足度調査を実施する事で利用者からの生の声をサービスに反映する事が可能となっております。
送迎・食事・フロア環境・入浴・レクリエーション・接遇・リハビリ等、質問内容は多岐に渡っており、忌憚なきご意見を頂きサービスに活かしていく事で職員の質の向上を図っております。
利用者からの会話の際に出た些細な内容を記録し残すことでスタッフ間の情報共有を図り、サービス提供に活かしております。
介助方法の課題についてスタッフ間で情報共有を図り、都度勉強会を実施することでスキルアップを図り、日々のサービス提供に活かしております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 施設理念:愛し愛される施設 心と心の架け橋に笑顔あふれるセンター
    基本方針
    1.地域に開かれた総合的ケアサービスを提供する
    2.入所者(利用者)と家族の為の介護を実践する
    3.家庭復帰を促進する

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みあり

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 職場体験の受入や地域向けに年1回イベントの開催を実施

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 喀痰吸引研修・認知症介護実践者研修・実習指導者研修などを受講できる制度あり

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 目標管理設定による定期的な所属長との面談の実施(賞与・昇給)

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 産休・育休制度や子の看護、介護休暇制度の利用の充実が図られている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員への転換の制度等の整備
    非正規職員から正規職員への採用を実施。
    非正規職員は、職員の事情に応じた勤務シフト・時間にて雇用制度あり。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口は所属長及び総務課としている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故防止マニュアル、感染対策マニュアル、苦情相談対応マニュアルを整備している

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上推進委員会や所属長会議の実施により業務改善に向けて検討を実施

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 労働安全衛生委員会において、時間外増加の要因などを各部署と共有し業務時間調整を図れるように検討

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 環境整備目的の職員を配置していることや、定期的に職員の身だしなみチェックを実施することで、職場環境の整備を実施

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 各部署においてマニュアルを作成し円滑な業務遂行の実施を図る

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト「ワイズマン」とタブレット記録の「すごろくタブレット」を導入。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 施設内で各種委員会を設置並びに指針や計画の策定を実施。総務課管轄で、必要物品の購入を実施。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 各部署においてミーティングやフロアカンファレンスを実施し、ケア内容の検討や部署内の課題の抽出や業務改善のための話し合いを実施。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 定期的に施設内勉強会の実施、法人理念の掲示・周知を実施

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • -

併設されているサービス

春日部ロイヤル居宅介護支援事業所
春日部市第7地域包括支援センター

【同法人のサービスとして】
春日部ロイヤル訪問看護ステーション
春日部中央総合病院居宅介護支援事業所

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護福祉士が多く在籍しております。

利用者の笑顔を大切にし、一緒に楽しみながら活動しております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

リハビリに対して意欲が高い方が多く、自主リハビリにも積極的に取り組むなど活気があります。

ケアの詳細(具体的な接し方等)