2025年12月26日11:46 公表
介護老人保健施設 ケアセンター八潮
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年02月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護老人保健施設は、病院と在宅の中間施設としての役割を担い、生活の場を提供しております。病院から退院されるが在宅生活に不安を持たれている方、徐々に体力や動作能力が低下された方、能力低下予防に重点的にリハビリを受けたい方を中心に、入所されています。
ご自宅に帰られることを想定して、日常生活の動作や起居動作(起き上がり、立ち座りなど)能力の維持・向上を図ります。また、ご家族様に介護・介助方法もお伝えします。
よりよい生活には、健康管理も重要ですので、この点も支援しております。
職員が連携して、より高い目標に到達できるよう、皆様のサポートに努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
ご本人の能力を活かしていただけるよう、多職種で連携・話し合いをしながら、介助・支援しております。
(上記の従業員の特色に関する記述の教育システムもご参照ください。)
その他、常に問題を提起し、改善に努めております。皆様のご意見もいただけますと、幸いです。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
様々な専門職が従事し、それぞれの専門を活かして、皆様の支援に努めております。
従事している専門職は、医師、ケアマネージャー、支援相談員、看護職員、介護職員、リハビリ職員(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、助手)、栄養士、薬剤師、事務職員です。健康面・日常生活面・心身の機能面・栄養状態など多くの視点から、ご利用者様・ご家族様のサポートを考え、実践しております。特に、ご自宅に帰ってからの生活を考慮し、日常生活やリハビリによって、心身機能・能力、環境の適応力の維持・向上を図っていただいております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
在宅生活要介護の認定を受けた方が対象となります。
年齢層は、60歳~100歳の方です。40~60歳の方も数名いらっしゃいます。
病院から退院されるが在宅生活に不安を持たれている方、徐々に体力や動作能力が低下された方、能力低下予防に重点的にリハビリを受けたい方を中心に、入所されています。
皆さま、様々な疾患を持っていらっしゃいます。(脳血管障害で片麻痺の方、内臓疾患などで廃用症候群になった方、だんだんと体力が落ちて介護が必要となった方、認知症を持っている方など。)
医療的な処置を要する方(胃ろう、ストマ、インシュリン、バルーンカテーテル、時々吸引を必要とする方等)の対応も可能です。