2025年12月25日12:55 公表
医療法人財団明理会 介護老人保健施設 草加ロイヤルケアセンター
サービスの内容に関する写真
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・「愛し愛される施設」を基本理念としております。
・リハビリを中心とした支援をさせていただきます。
・個々のニーズ・生活に合わせたリハビリテーションを提供します。
・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士・歯科衛生士・音楽療法士がお待ちしております。
空き人数
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空き数/定員
8/152人 -
定員152人中、現在の空き数8人です。
(2026年03月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・在宅復帰支援、在宅療養支援、重介助者への生活支援に力を入れております。
・「ユニットケア」を取り入れ、より家庭的な生活を過すなかで医療サービスと日常生活で必要な介護サービスを受けながら在宅復帰を目指します。
・入所フロアすべてと通所リハビリにおいて音楽療法士による音楽療法を取り入れています。
サービスの質の向上に向けた取組
・ご意見箱の活用と利用者満足度調査を実施し、利用者様やご家族からの生の声をサービスに反映する取組をしております。
・送迎・食事・フロア環境・入浴・レクリエーション・接遇・リハビリ等、質問内容は多岐に渡っており、ご意見を頂きサービスに活かしていく事で職員の質の向上を図っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
草加ロイヤル 居宅介護支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員の多くが、介護福祉士資格を取得しています。
施設内外の研修の受講を通じスキルアップを図っております。
また、接遇・サービス向上においても力を入れて取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ユニット個室:72名
一般多床室:40名
認知症専門病棟:40名
通所リハビリテーション:60名
上記の内容で運営をしております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
1日8時間の週40時間勤務を基本としています。
個人のライフスタイルに合わせて短時間勤務の職員も多数在籍しております。
賃金体系
グループ規程に基づき支給
休暇制度の内容および取得状況
4週8休制(月9~10日) 有給休暇(勤務形態に応じて付与) 特別休暇(産休・育休・慶弔)
福利厚生の状況
医療費減免制度
制服貸与
家族手当
退職金制度(勤続3年以上)
定期健康診断
ストレスチェックテスト
くたかけ会(バーベキュー、忘年会等)
その他
介護職員特定処遇改善加算(1)取得における職場環境要件について
◆資質の向上
・働きながら、介護福祉士取得を目指す者への実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員確保を含む)
・研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
◆労働環境・処遇の改善
・新人介護職員の早期離職防止のためのエルダー・メンター(新人指導担当者)制度等導入
・雇用管理改善のため管理者の労働・安全衛生法規、休暇・休職制度に係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
・ICT活用による業務省力化
・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等介護機器等導入
・子育てとの両立を目指す者のための育児休暇制度の充実
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきをふまえた勤務環境やケア内容の改善
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室等の整備
◆その他
・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮
・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
・非正規職員から正規職員への転換
・職員の増員による業務負担の軽減