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埼玉県

介護老人保健施設FOMA・なごみ

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年12月03日
介護サービスの種類
介護老人保健施設
所在地
〒366-0019 埼玉県深谷市新戒413-1 
連絡先
Tel:048-587-4753/Fax:048-587-1181
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    深谷市新戒にあり、自然が豊かでのどかな風景に囲まれています。施設内はガラス張りになっており、季節問わず光が差し込み明るい雰囲気です。地元に根付いた施設を目指しています。
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    夏に行われるお祭り。「なごみ感謝祭」に名称を変更し、より一層の盛り上がるお祭りとなりました。恒例の職員のソーラン節も磨きがかかり必見です!
  • サービスの内容に関する写真
    季節ごとに行われるバスハイクの様子です。
    年に数回、近隣の名所やお祭りなどに出向いて季節感を味わっていただいております。
    感染対策で制限はありますが、利用者様が楽しめるような行事を計画しています。

空き人数

  • 空き数/定員
    5/100人
  • 定員100人中、現在の空き数5人です。
    (2025年12月04日時点)

サービスの内容に関する自由記述

FOMA・なごみではご利用者様の『喜び』や『快』に向けた取り組みを行っています。
歌や音楽のある生活を心がけ、音響設備の充実や、カラオケは3000曲以上準備。また、80型TVで映画鑑賞など日々のレクリエーションや季節の行事、地域ボランティアや自治会や老人会の方々との交流を積極的に行っています。
また季節の料理や、目の前で楽しんでいただく綿あめ・かき氷・流しそうめん・煮ぼうとう・芋煮などバラエティーに富んだ参加型おやつもご好評頂いています。
クラブ活動も習字クラブ・手芸クラブ・切り絵・塗り絵クラブ・革細工・編み物・篭づくりなどがあります。どのクラブも男女を問わず慣れ親しんだことや新しいことに、積極的に取り組まれています。
また、当施設はリハビリスタッフが充実しており、様々なニーズに応じて専門職によるリハビリや生活指導が受けられます。リハビリ、看護、介護スタッフによる退所前訪問や退所時指導も行い、在宅復帰に向けたサポートを行います。しかしご本人様の状況によっては「看取り」の希望にも対応しています。
なお当施設では「身体拘束」を行わず、人間の尊厳を守る介護を目指しています。
老人保健施設の使命である「リハビリ=再適応」に向けてFOMA・なごみで楽しく元気に生活しませんか!

サービスの質の向上に向けた取組

年間を通して外部の講習会・研修会に広く参加し職員全体の資質向上に努めています.
また、職員全体を対象とした施設内研修や体験型研修を定期的に実施し専門性の向上を図るとともに、専門外の知識技術に触れる機会にもなり、職員間の連携や共通理解に役立てています。職員の特技や個性を生かした役割分担、配置交換なども行い、自己研鑚の機会を提供しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • キャリアビジョンマップを作成し、職員の等級や役職、勤続年数等に応じた目標を設定

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 各部門や各部署に適応した人事評価を作成し公平かつ詳細な評価、人事ローテーションのツールとしても活用しています

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 無資格、未経験の方でも就業

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 就業体験の受入れや地域交流事業に積極的に参加しています

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら介護福祉士を取得できるよう実務者研修受講費用を会社が全額負担、その他にキャリアップに必要な研修の受講についても必要に言応じて会社が全額負担致します。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 施設の各部門に則したキャリアビジョンマップと人事評価制度を作成。キャリビジョンマップと人事評価との連動もなされております

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • メンタルサポートは衛生委員会が担い、産業医や精神科医などへの紹介、相談も実施しております

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 2カ月に1回の面談のほか6か月に1度評価のフォローアップ面談を実施しております

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休暇や特別休暇を設定し男性職員にも積極的に休暇制度を利用するよう促しております。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 時間短縮制度を採用。小学校就学までの時間短縮制度の活用や職員の希望に則し非正規職員から正規職員への登用実績もあります。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇の取得を促し、課の長を中心に有給休暇の取得を積極的に行っています

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 衛生委員会の職員から積極的なアプローチを行い、産業医や専門医への助言を促しております。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年に1回のストレスチェックや産業医への相談を積極的にアピールし相談を促進しております。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 外部の腰痛対策研修へのアプローチの他、腰痛対策でボディーメカニクスの研修や腰痛対策の機器研修を実施

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 介護中の事故など各課でマニュアルを作成、苦情対策等のマニュアルも作成しています

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 毎月1回、生産性向上委員会を開催。ツールを使い業務の無理、無駄、ムラの発見、改善に努めています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員が常に課題や問題の抽出を行い解決ツールにて各課に周知、月に1回の会議にて対応策の検討も実施しております

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 衛生委員会や生産性向上委員会にて検討し対応策の検討や改善を行っております。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 各課にマニュアルを設置しファイルにて確認可能としている

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 電子カルテを10年以上前から導入、タブレットやパソコンからの入力、ソフトを通じて情報共有や確認ができます

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守り機器(センサー類)やインカム、チャットツールを活用し業務の効率化に努めています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 居室やトイレ、ホールなど清掃やゴミ捨て、リネン交換は外部業者に委託し、介護職員の業務効率化に努めています。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 事務作業や相談業務の一部を事務部門(相談員、介護支援専門員、管理栄養士、事務員)で情報共有し管理運営しております。キャリアビジョンマップや人事評価制度についても各部門ごとに課長が作成。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 職員の目安箱を設置し、無記名で業務改善の提案やケア内容の改善などを提案していただいております

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 福祉の心を育む交流事業(深谷市主催)に参加し小、中学校との交流の場を提供、街探検やボランティア受入れも積極的に行い、地域資源の活用や要望にお応えしております。周辺自治会に回覧板を通じて行事への参加を促しています

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 入職時に経営理念などの研修を行うほか人事評価制度を利用し2カ月に1回法人理念の確認を行うツールにて確認しています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 職員掲示板や運営会議、日々の回覧板を通じて各課に周知しています。

併設されているサービス

居宅介護支援事業所と地域包括支援センターを併設しており在宅介護の支援や相談も随時行っております。また退所後の在宅生活の支援も連携して行うことができます。
ショートステイや通所リハビリも行っており、在宅介護の支援を包括的に行っている施設です。

保険外の利用料等に関する自由記述

お食事代…1600円/日  居住費…多床室 700円/日 個室 1875円/日 教養娯楽費…250円/日  日用品費…250/日 個室と2人部屋は特別な室料が別途2160円/日かかります。
散髪代(希望制)…一回につき1500円  洗濯委託費(希望制)…1日につき130円  持ち込み家電(テレビ、電気毛布など)…1個につき1日54円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

経験年数の多いベテラン職員から若い職員がバランスよく配置され、ジェネレーションギャップが生じない偏りのなく質の高いケアが提供できるよう心がけております。
外部研修や施設内研修など従業員研修についても積極的に実施しており、常に向上心をもって日々のケアに取り組む姿勢を持つよう従業員一同心がけております。
ご利用者様と職員がいつも元気で明るい施設を目指しております。職員心構えは「いつも笑顔で明るく親切に 人の和をもって介護に専心する 親切な気持ちで心の通う介護を提供する」です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

3フロアから構成され、自立度に応じて各フロアにご入所いただいております。
各フロアで様々な方々身体状況の方々が生き生きと生活されております。60歳代~100歳代と幅広い利用者層の方々にご利用いただいております。
認知症専門棟を設置しており、認知症の方々にも生き生きと生活しながら、リハビリに取り組んでおります

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

日勤9時00分~17時40分 (休憩60分) 
遅番10時00分~18時40分(休憩60分) 
早番7時00分~15時40分 (休憩60分)
夜勤17時00分~翌9時35分(休憩120分)
変形労働勤務 完全週休2日制 月10日間公休で年間120日休日 有給休暇

賃金体系

職種、年齢、経験、雇用形態に準じて設定。賞与年3回前年度4.5ヵ月+現金10万円)、昇給年1回(5,600円~20,600円前年度実績)、介護職員処遇改善手当、保有資格により手当あり、扶養手当(配偶者15,000円、その他1人につき5,000円)、交通費支給(2㎞以上から支給 上限32,6000円)、家賃補助(貸家で1万円)、退職金制度、役職手当、年末年始特別手当、

休暇制度の内容および取得状況

公休年間120日の他に特別休暇、慶弔休暇、有給休暇制度(最低年5日以上消化義務)、産休、育休、介護、看護休暇、時間短縮、慶弔休暇(結婚、出産、忌引き)など。産前産後、育児休暇については、就労しているほとんどの職員が取得し、仕事を続けています。

福利厚生の状況

厚生年金、企業年金基金、各種社会保険完備、社員専用大食堂(1食350円)、社員専用大休憩室、トレーニングマシーン、マッサージ機、ユニホーム貸与、退職金制度あり、定年後の再雇用制度(最長10年間)、各種祝い金(結婚、出産、入学、永年勤続など)、有名娯楽施設・宿泊施設・コンサートチケット・イベント特別優待割引。深谷寄居医師会の規定に基づき充実した福利厚生が得られます。

離職率

9.0% 全従業員数99名 パート職員4名 正職員5名 うち定年退職者2名。

その他

深谷寄居医師会が運営する地域に根差した施設です。加算型の介護老人保健施設で、ご利用者様のニーズに合わせたケアを心がております。「いつも笑顔で明るく親切に 人の和をもって介護に専心する」をモットーに掲げ、日々ご利用者様のケアに勤しんでおります。従業員は明るく前向きな人が多く、年齢層も幅広くとても働きやすい環境となっております。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

内部の環境(設備等)

  • サービスの内容に関する写真
    10年以上前から電子カルテを導入し、タブレット入力でき職員の書類記入の負担軽減を図っています。どなたでも簡単に入力できます。
  • サービスの内容に関する写真
    大浴槽2か所と機械浴が3台設置されています。対面式の機械浴を導入し、御利用者様の安全に配慮したケアを実施しています。
  • サービスの内容に関する写真
    季節に合わせた行事食の提供の他にもイベント食なども提供しています。

行事等のイベントの計画、記録

毎月1回季節のイベントを行うほか、誕生日会や敬老会、豆まき会、縁日イベント、バスハイク、ガーデニングレクなどを実施しております。また、食事のイベントでおやつバイキングや寿司、ウナギの日、流しそうめん、かき氷イベントなど食に関するイベントも定期的に開催しています。

地域との交流の様子

  • サービスの内容に関する写真
    深谷市内の小・中学校との交流事業を深谷社協と協力して年2回実施しております。福祉の心を育む交流事業としての歴史は長くご利用者様や地域の方々から評価頂いております。
  • サービスの内容に関する写真
    自治会の方々と協力して地域のお祭り(神輿)や和太鼓演奏、演芸などを披露していただく取り組みを行っています。
  • サービスの内容に関する写真
    小学生は交流事業の他にも、福祉用具体験、福祉車両乗車体験なども行っております。福祉の世界に少しでも興味や理解をもっていただく機会を作り、未来の地域福祉に貢献しています。

利用者の一日の流れ

起床        7:00~7:30
朝食        7:30~8:00
口腔ケア      8:00
自由時間      8:00~9:00
健康チェック・整容 9:00~10:30
レクリエーション  10:30~11:30
口腔体操      11:30
昼食        12:00
口腔ケア      12:30
自由時間・リハビリ 13:00
入浴        13:30
レクリエーション  14:30
おやつ       15:00
自由時間      16:00
夕食        17:00~17:30
口腔ケア      17:30
自由時間      18:00
消灯時間      21:00

送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)

入退所については送迎サービスはございません。介護タクシーをご利用いただくかご家族様での送迎をお願いしております。
送迎や介護タクシーについてのご相談は、当施設で承りますので遠慮なくご相談ください。

個別の機能訓練の詳細

当施設では、御利用者様のご要望や身体状況に合わせ、理学療法士もしくは作業療法士が個別対応にてリハビリを実施します。事前に病院から頂いた情報や入所前、入所時の状況に合わせ生活リハビリ等を行います。基本的に短期集中リハビリ(入所後3か月間は週5回)後は、週2回のリハビリになります。また、身体状況や本人様の理解度等で、リハビリを実施するため、目標に到達できない場合は、目標を変更して頂く可能性もございます。

入浴形態(一般浴、機械浴)

機械浴

その他

事業所や周囲の外観

  • サービスの内容に関する写真
    深谷市北部にある2階建ての広くて綺麗な施設です。南側は公園で、見晴らしもよくとても日当たりの良い施設です
  • サービスの内容に関する写真
    リハビリ室には、トレーニング機器が6台、干渉波治療器、ホットパック4台、平行棒2台、各種福祉用具など多くの機器を用意しています。個々の身体状況や家庭環境に合わせ各種リハビリを行います。
  • サービスの内容に関する写真
    部屋は4人部屋、2人部屋、個室をご用意させて頂いております。個室10床、2人部屋5床、4人部屋20床。各部屋に、エアコン、空気清浄機、洗面台があり、個室、2人部屋には、トイレも完備しています。

事業所の雰囲気

  • サービスの内容に関する写真
    イベントの際には、他職種が協力しイベントを盛り上げます。ご利用者様と一緒に職員もイベントを楽しみます。
  • サービスの内容に関する写真
    感染症対策研修会の様子です。職員は各種法定研修の他にも個々で外部研修などにも参加し、日々、自己研鑽に励んでおります。
  • サービスの内容に関する写真
    10年以上前から電子カルテを使用し、介護記録の負担軽減、情報共有のツールとして役立てております。タブレットのタッチパネルで簡単に入力できるシステムを採用しています。時間短縮と生産性の向上に努めています。

法人全体の離職率

法人全体の離職率 9.1%

事業所への直接の問合せ先

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

FOMA・なごみ 運営規定
重要事項説明

居住、滞在及び宿泊並びに食事の提供に係る利用料

利用料金