2025年12月15日13:12 公表
よつば訪問看護リハビリステーション
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/13人 -
最大受け入れ人数13人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年12月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
健康状態の観察、医療処置、医師の指示に基づく看護、服薬管理服薬確認、清潔ケア、日常生活のサポート、リハビリテーション、認知症看護・精神面のサポート、ご家族への相談支援、終末期ケア
サービスの質の向上に向けた取組
毎日終礼を行っており、医療処置方法の確認や情報共有、病状不安定な方の情報共有と確認事項、その日にあった良かったケアや悪かったケアの共有と改善方法の相談、困難事例の対応相談等すべてのスタッフが一同に会して意見交換等行っている。各自で年間研修計画を立てており自己研鑽に励んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
40歳~50歳代が多く年齢が近いこともあり話しやすい環境でコミュニケーション力が高く連携のとれたチームワークが強みです。利用者様の生活背景を大切にしその人らしい暮らしを支える看護を心がけています。利用者様に寄り添う姿勢を大切にし誠実で丁寧な対応を徹底しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症専門病院に併設されたステーションということもあって高齢者様に多く利用頂いております。ガン末期の方やカテーテル管理をされている方も増えており、ご本人はもちろんご家族様も安心して在宅生活を送ることができるよう、主治医との連携や医療知識の豊富なスタッフが対応しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤9:00~18:00
オンコール当番あり
賃金体系
賞与年2回
休暇制度の内容および取得状況
土日祝日、年末年始休み
離職率
10%