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埼玉県

ひいらぎ

記入日:2026年09月29日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒333-0856 埼玉県川口市芝塚原2-2-23 パークサイドマンション103号
連絡先
Tel:048-458-0795/Fax:048-458-0532
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    40/80人
  • 最大受け入れ人数80人中、現在の受け入れ可能人数40人です。
    (2026年10月13日時点)

サービスの内容に関する自由記述

高齢者、障害者を対象とする訪問介護サービスの提供
障害者を対象とする移動支援サービスの提供
パーソナリティを問わない自費サービスの提供

サービスの質の向上に向けた取組

年12回のヘルパー研修実施
必要時ケアMTGの開催

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 障害がある人や高齢者はもとより、子供や学生、社会困窮者などすべとの人が楽しく暮らせるような社会の創出を目指す。また、介助や介護・支援が必要ない人でも、ほかの市民と分け隔てられることなく、楽しく生活できるような地域を創造していく。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 応募者の職歴、年齢、経験を問わず、企業との性質が一致している人物を採用している

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得補助制度あり

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 各役職テーブルごとにキャリア段位制度を設け、人事考課と考慮して昇格する仕組み

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • キャリア上位者をエルダーとして配置している

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 半年に1回の人事考課面談と、希望者には頻度を各自設定してもらい、人事考課までの課題解決のための面談機会を設けている

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休暇、介護休暇制度あり

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 非正規職員から正規職員へのキャリアアップ実績あり
    シフトを各自で作成し、月ごとの働き方を一人一人自ら調整している

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 平時から有給取得の声掛けを行っている

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 業務の進捗状況を見ながら担当業務の割り振りを定期的に見直している

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 職員から聞き取りをして福利厚生制度を採用している
    新たな福利厚生制度の採用実績あり

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員に年1回の健康診断実施
    健診費用は全額会社負担

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 年間研修の中で腰痛予防の研修を実施

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故、クレームのマニュアル完備

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 安衛委員会設置

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 企業全体、個人の課題を抽出して経営会議等で改善

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 出勤時もしくは退勤時の環境整備を各自実施

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 介護ソフトの独自マニュアル作成済み

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 登録ヘルパーの基本業務を現場での介護と記録票の作成のみとし、常勤社員の現場業務を減らして分業できる体制を作るよう努めている

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • シフトMTGやランチMTGを定期的に開催し、コミュニケーションの中でリマインドできる環境を作っている

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 伝達会議の中で事務所の方針や個別事項の伝達を行っている

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 伝達会議の中で好事例などの紹介をしている

併設されているサービス

障害福祉サービス(居宅・重度)

保険外の利用料等に関する自由記述

フリーケア(1時間3,600円~/以降30分毎に1,800円)

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

-

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

-

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

変形労働時間制を採用
週あたりの平均労働時間を40時間程度となるよう各自で調整
労働時間を満たしていれば週休3日も可

賃金体系

各役職ごとに給与体系あり
賞与は年2回(7月、12月)

休暇制度の内容および取得状況

年次有給休暇、育児休暇、介護休暇
登録ヘルパーは労働日数により変動付与

福利厚生の状況

退職金制度
外部サービスによる福利厚生
再雇用制度
資格取得補助制度
交通費全額支給

ケアの詳細(具体的な接し方等)

行事等のイベントの計画、記録

毎年12月に全従業員対象の忘年会

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

運営規定
重要事項説明書

相談窓口等

重要事項説明書