2025年10月06日12:30 公表
ホームケア みなみかぜ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2025年10月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
生活援助(掃除・調理・買い物等)・身体介護(入浴・移乗動作等)をケアマネージャーの作成したケアプランに添ってサービス提供させていただいています。ケアマネージャーと連携し、ご家族と一緒にケアを考え、専門職として法令に添って助言等行わせていただいています。安心して住み慣れたご自宅・地域で生活していただけるよう日夜努力しています。
サービスの質の向上に向けた取組
計画的に研修しており、月例会議においても質の向上を図っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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マイホリデーウイーク取得を目指しています
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
特別養護老人ホームには、入所・入居のサービスとして「特別養護老人ホーム」「ケアハウス」「グループホーム」がございます。在宅での生活を支援するサービスとして、「地域包括支援センター」「居宅介護支援事業」「ホームヘルプサービス」「デイサービス」などがございます。以下で上記のサービスの紹介をさせていただきます。
●『特別養護老人ホームみなみかぜ』
利用者が健康で生き甲斐をもって安心して生活が送れるように、高齢者や障害を持つ方の生活介護、精神的ケア等生活全般の援助を行なっています。また、毎月の誕生会や季節の行事等を行い、ご家族にも参加して頂き、入所者を中心にご家族と職員との交流を図っております。
●『ケアハウス みなみかぜ』~「ゆとりと安心」の生活~
ケアハウスは、自炊ができない程度の者で、日常生活において介護を必要としない軽度の身体機能の低下が見られる方が入居され、安全な住まいや介護予防などの役割を担っています。
●『グループホーム みなみかぜ』
身辺の自立がある程度可能な認知症のあるお年寄りが、プライバシーに配慮した住宅に少人数で暮らします。24時間の専門的な支援のもとで、家庭的で落ち着いた雰囲気の中で生活を送ります。お年寄り本位の生活を送る事により認知症の進行を穏やかにし、家族の負担を軽減すると共にお年寄りの生活の質の向上を図る事を目的としています。
●『デイサービス みなみかぜ』
私たちは、利用者の方が家から少し離れたところで、軽くからだを動かして、大いに笑い、お喋りをし、1日を快適に過ごし、健やかな日々を送っていただきたいと考えております。
デイサービス「みなみかぜ」では平成15年度より、毎週月曜日から土曜日までの1週間、理学療法士による機能訓練サービスを実施しています。
デイサービスのご利用者の多くは加齢による筋力低下、脳梗塞などによる半身麻痺など、様々な障害を持たれている方々です。機能訓練を目的にご利用される方も多くいます。理学療法士による機能訓練のほかにも、編み物や刺し子などの自由活動、体操や風船バレー、ボーリングなどのゲームとご自分の興味のもてる分野で楽しみながら体を動かせるようなリハビリも行なっております。
●『認知症高齢者デイサービス 陽だまり』
認知症の方を対象に、少人数にてその人らしく過ごしていただけるように家庭的な雰囲気を大切にするデイサービスです。
●『地域包括支援センター みなみかぜ』
地域で暮らす高齢者の皆さんとその家族、近隣に暮らす方々を、介護、福祉、健康、医療等さまざまな面から総合的に支えるための総合支援窓口です。
介護に関する相談や心配事、悩み以外にも、お困りごとがあれば、まずこちらにご連絡下さい。
地域の居宅介護支援事業所や病院、施設等とも連携して皆さんの生活を支える活動を行なっています。
●『居宅介護支援事業所 みなみかぜ』
介護に関する相談窓口です。
ケアプランの作成支援やホームヘルプ、デイサービス等の事業者との調整、サービスの給付管理の他、施設の紹介等も行なっています。
●『川越市ときも運動教室みなみかぜ』~運動器の機能向上プログラム~
みなみかぜでは、毎週月・木、火・金の午前10時半~(約2時間)、川越市小江戸元気づくり教室を開催して、健康づくり、体力アップを支援しています。
コースは、3ヶ月。少人数のチームで健康づくりを行っています。
●『小規模多機能 こもれび』
「小規模多機能 こもれび」は「特別養護老人ホーム みなみかぜ」を運営する社会福祉法人健友会が開設した事業所です。小規模多機能型居宅介護は「通い」を中心に、ご本人の状態や希望に応じて、「宿泊」「訪問」のサービスを柔軟に組み合わせて、「自宅で継続して生活するために」必要な支援をしていきます。「通い」で顔なじみになった職員が「宿泊」や「訪問」の際に対応することで、環境の変化に敏感なお年寄り(特に、認知症の方)の不安を和らげることができます。
「暮らし」を支えるということは、24時間・365日、切れ目のない支援を「安心」と共に届けることです。「その人らしい暮らし」を実現するために、お年寄りのことをよく知っているご家族やご近所さん、友人の方々と一緒に、地域の中で、継続的な支援を考えていきます。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ホームケアみなみかぜの職員はヘルパー2級以上を取得し、介護福祉士の取得率は全体の60%になります。経験10年を超えるベテラン女性職員を中心としてご利用者の生活のお手伝いをしています。離職率も低く和気あいあいチーム一丸となり、他部門との連携を図っています。常に良質な福祉サービスの提供に努め、地域の様々な福祉需要に迅速に対応し、ご利用者が在宅生活を安心安全に過ごせるよう支援しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
生活援助・身体介護と個々の心身状況に合わせたサービスを利用されています。利用地域の中心としては、居宅支援事業所・地域包括支援センターが併設されていることもあり、近隣からのサービス利用が多く、住み慣れた家での生活を望まれています。「医療・福祉の連携」のもと、我が家での生活を支える為、訪問介護を利用されています。