2025年12月25日15:25 公表
ケアマネジャーセンター 春日部勝彩園
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/140人 -
最大受け入れ人数140人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年12月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者やご家族の望む生活が送れるよう、サービスを提供しています。介護保険以外のサービス(社会資源の利用など)の情報も提供しています。
連絡会議で報告、情報の共有に努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
研修に参加し、支援に生かす努力をしています。今年度はZooM研修に加え、感染に留意し会場で対面型の研修にも参加しました。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
毎年、ストレスチェックを行っています。
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
-
-
-
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
-
併設されているサービス
特別養護老人ホーム、短期入所生活介護(予防含)、ケアハウス、第4包括支援センター(委託)
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
困難ケースは職員や包括支援センター職員と相談しながら進めています。
医療や専門職との連携に努めています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
市内近隣の方がほとんどです。その他、ケアハウスが併設されているため、他県、他市町村の依頼があります。