2025年12月05日15:08 公表
ヘルパーステーションよし
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
|
|---|---|
| 所在地 |
〒343-0002 平方1708-1
|
| 連絡先 |
Tel:048-971-6043/Fax:048-971-6044
|
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年04月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様の自立を促せるように、声掛け介助を行っています。利用者様と一緒に食事作りや家事援助を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月、研修会を実施しています。年に数回、法人内で虐待研修やBCP研修などに参加をし、日々スキルが上がるように研修内容も見直しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
子育て中の方、主婦の方、親の介護をしている方等が働きやすい環境です。無資格者の方に資格取得のサポートなどを行っています
事業所内において、オレンジカフェの参加、また包括支援センターで主催の行事等に積極的に介護支援専門員が参加しています
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
資格取得の支援を行っています。初任者研修、実務者研修、介護、福祉等資格取得の際に相談に乗り、資格支援のサポートなどを行っています。
上司と面談を行い、個人目標立てています。約6ヶ月で1度見直しを行い面談を行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
それぞれの職員の働き方に応じた短時間正規職員制度の導入等を行っています。また、希望に応じ正社員転換なども行い、働きやすい環境整えています
それぞれの職員の働き方に応じた短時間正規職員制度の導入等を行っています。また、希望に応じ正社員転換なども行い、働きやすい環境整えています
法人内において事務員を配置しているため、業務の効率化や業務の属人化の解消に努めています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福利厚生制度に対しては、専属の職員を配置している。また、法人内において担当者を定めています。
短時間勤務労働者に対しても年に1度健康診断を取り入れています
事故、苦情、要望等のマニュアル等の作成を揃えています
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
定期的にカンファレンスにおいて、課題の抽出等を行い、業務の改善に努めています
手順書の作成、記録報告。様式の工夫は随時見直し、改善を図っています。
タブレット、携帯電話等を使用し、ICTの導入を行い業務効率化に勤めています
タブレット、携帯電話等を使用し、ICTの導入を行い業務効率化に勤めています
法人内において定期的に委員会の開催を行い、職員に対し周知をしている。携帯電話ノートパソコン、ICT機器を使用し、業務効率化に努め、業務負担の軽減を図るよう努めている。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
地域包括センターで行われる交流会等に参加し、資質向上に努めています
月に1度、事業所内で定期的にカンファレンスを行い、情報共有や必須の改善に努めています
月に1度事業所内でのカンファレンス年に2回法人内での事例検討会に参加し、資質向上や学ぶ機会を確保しています
併設されているサービス
居宅介護支援事業所2か所を併設
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護経験年数が少ない職員でも、十分に研修や同行訪問を経てサービス提供を行うようにしている。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護度の高い方が比較的多い傾向にある
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間8時半~17時半 シフト制
育児短時間労働1日6時間程度の勤務
休暇制度の内容および取得状況
入社後の半年後に有給休暇10日
福利厚生の状況
制服貸与、賞与、社会保険、企業年金DC、交通費、インフルエンザ補助金など