2026年02月02日10:20 公表
ふるさとホーム八潮
空き人数
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空き数/定員
2/55人 -
定員55人中、現在の空き数2人です。
(2026年01月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
誕生日、各種レク、体操、音楽会等ご利用者様が退屈なさらないような行事を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
職員が介護の向上を図るために外部から講師を迎える。外部へ受講に出向く。施設内で職員同士での勉強会を行うなどご利用者様が安心して暮らせる環境を作りたいと
考えております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく楽しい職場
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護度平均2.9 要支援の方から要介護5までの方がいらっしゃいます。自立できない方は、従業員見守りの中、細心の注意を払いお過ごしいただいております。
自立している方は、ご自分の住居と変わりない生活をお過ごしいただけるようお手伝いさせていただいております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7:00~16:00、8:30~17:30、9:00~18:00、11:00~20:00、16:00~翌10:00
賃金体系
未経験/無資格 23万~ 時給1100円~
旧ヘルパー2級 24~万 時給1150円~
介護福祉士 25万~
休暇制度の内容および取得状況
正社員 月9日、有給休暇
福利厚生の状況
社保完備、交通費支給、昇給有、退職金制度有、賞与有、社宅完備
離職率
10.5%=7人÷37人×100 離職率 18.9%