2026年10月08日15:09 公表
訪問介護 彩のあげお
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/160人 -
最大受け入れ人数160人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2026年09月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
喀痰吸引等など。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
定期的に健康診断、ストレスチェックを実施。
適宜実技講習。ジョブメドレーで研修実施。
マニュアルあり。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
スーパートランスの実技勉強会実施
課題の見える化、レポート、共有実施。
ポスター
LINEworksなどのICT活用、スケジュールアプリ活用。
カイポケ
LINEworks
社内で定期的に部門長ミーティング実施、社内の他職種とICT活用し連携。同事業所内の訪問看護と連携。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ライン電話など活用してミーティング
勉強会、ジョブメドレー
会社内で事例発表会
併設されているサービス
彩のあげお訪問看護ステーション
保険外の利用料等に関する自由記述
なし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
求人広告は出しておらず、自分たちで仲間を集めている。
初任者、実務者も募集しているが、現在7名介護福祉士、初任者1名、管理者は看護師の計9名。
全員、正社員である。
経験豊富で技術知識はもちろん「こころ」を大切にしているスタッフが集まる。
喀痰吸引等1号2名、2号1名、3号1名の医療的ケアの資格を持っているスタッフがいる。
スーパーフレックスタイム制で従事している。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
訪問看護ステーションを併設しており、訪問介護の管理者も看護師の為、医療依存度の高い利用者もいる。
看護と介護で介入している利用者の割合も年々多めになってきている。
喀痰吸引等の有資格者がいるので医療的ケアが必要な利用者も受け入れている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
スーパーフレックスタイム制(コアタイムなし)
賃金体系
基本手当+歩合
休暇制度の内容および取得状況
ある程度自由に確保できている。
福利厚生の状況
主に夏、冬にイベントあり。
離職率
離職者ゼロ。