2026年03月18日18:22 公表
特別養護老人ホームクォーターヴィレッジ
空き人数
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空き数/定員
0/80人 -
定員80人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ユニットごとの生活の中で、一人一人の要望に沿ったケアの提供を心掛けています。
サービスの質の向上に向けた取組
統一した介護技術の習得、提供のため定期職員研修や業務マニュアルの整備等を率先して行っています。また事故防止委員会や褥瘡予防委員会など(その他感染予防委員会、身体拘束委員会)の活動を通し、入居者様の安全で安心できる生活のご提供を心掛けています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
入職後の試用期間3ヶ月内に先輩職員よりOJTによる指導・育成を行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
資格取得に対する一部費用支援や研修受講日への希望休取得の優遇、一定期間継続勤務後、研修費用の満額支給
新任のユニットリーダーに対する人事考課研修、ユニットケアリーダー研修への参加(宿泊込み)
無資格職員に対する認知症ケア研修(外部)への参加支援 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
年間5日以上の有給休暇取得を義務付け、施設長等から会議等にて有給休暇取得を促す声掛けを実施、希望休表の活用
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
年に1度のストレスチェックの実施や直属の上司による定期面談の実施
正規職員、非常勤職員とも永年勤続表彰制度の実施(5・10年・15年・20年) - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
業務マニュアルや介護マニュアルの整備によりケアの統一を図る
事故報告書、ヒヤリハット報告書を手書きからデジタルデータ管理化介護ソフト「ワイズマン」の導入
入居者衣類の洗濯業務を外部委託
- やりがい・働きがいの醸成
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- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
ケア方針や法人理念については、月1開催の運営会議、各ユニット会議内にて定期的な確認を行いながら開催している。
併設されているサービス
デイサービス、ショートステイ、訪問介護、居宅介護支援事業所、地域包括支援センター
保険外の利用料等に関する自由記述
理美容代2,400円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ユニットリーダーを中心に、とても仲が良く高齢者に対する思いやりがある職員が多く在籍しております。またほとんどの職員が介護福祉士資格を取得しており、安心な介護をご提供いたします。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
お一人お一人とても穏やかにご自身のペースで生活されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7時~16時、日勤:8時30分~17時30分、遅番1:11時30分~20時30分、遅番2:13時~22時、夜勤:21時45分~7時15分
賃金体系
社会経験と介護経験職員給与規定に準ずる
休暇制度の内容および取得状況
月9公休+夏季休3日 年間休日数111日
福利厚生の状況
永年勤続表彰5年、10年
入職時に有給休暇取得
離職率
令和5年度
離職率:7%
内訳:1年間の離職者数4人、1年間の在籍者数が55人
計算式:7% = 4 ÷ 55人 × 100