介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

埼玉県

グループホーム氷川

記入日:2025年10月27日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒335-0027 埼玉県戸田市氷川町1-4-2 
連絡先
Tel:070-1295-6458/Fax:
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月27日時点)

サービスの内容に関する自由記述

・ウォーキング、トレッドミル、エアロバイクで運動実施している。利用者様の出来る力を維持し、向上にチームケアで取り組んでいる.
 (ウィーキングをしながらの近所への買い物も行っている・
・好きなメニューでお楽しみランチを実施。
・褥瘡ゼロ(5年以上褥瘡なし)

サービスの質の向上に向けた取組

・毎日のウォーキングによる足腰に筋力を付け、寝たきり、転倒予防に配慮している。
・WHO認知症ケアの12の対策を実施している。
・定期的な栄養評価、協力医との24時間連絡可能、急変時も素早く適切な対応可。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 介護職員の任用の際における職位、職責、職務内容などに応じた任用などの要件を定めている。
    キャリアパス制度の概要図作成

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 毎月に研修実施、研修の機会の確保をしている。
    介護職員の評価チェックシートを作成している

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 埼玉県介護人材確保総合推進事業の個別相談会に参加し、採用している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 近くの中学生の職場体験の受け入れをしている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • キャリアアップの為実務者研修受講支援をしている。研修に参加しやすい環境つくりをしている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 定期的な面談、相談を行い、記録を残している

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的な面談・相談は随時行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 職員の希望によるシフトでの希望休や短時間勤務を設定。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 希望休からの有給休暇を取得しやすい環境にある。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 毎日の朝のミーティングにより情報共有。当日担当リーダーが業務配分をしている。協力体制ができている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 法人内クリニックにより定期的な受診をし健康管理を福利厚生で行っている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 希望に合わせての勤務時間、福利厚生制度にて健康診断実施。休憩室も設置している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 介護技術の研修実施し腰痛予防に努めている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 研修を実施。マニュアルも作成し誰もが見れる場所においてある

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 委員会を定期的に開催し業務改善活動を実施している

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 課題の抽出、定期的なカンファレンスしご家族様にも協力をお願いすることもある。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ペーパーレス化を実施中。毎日清掃実施。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 記録は介護ソフトを利用している

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトを利用し作業負担が軽減されている

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 見守り介護ロボットを使用している。職員のストレスが軽減されている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • ケアに集中できる環境になる。利用者様をコミュニケーションズを大切にしている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種委員会を定期的に開催している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 朝のミーティングで意見を言いやすい環境にある。共有事項は全員にLineで連絡をしている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地元中学生の3DAYS職場体験の受け入れ実施

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 退所されたご家族からの定期的なご来所やお花の提供有。ホームページに載せている。

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

.オムツ代
.食費など

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

・介護職としてのベテランを多く配置している。
・家族のように寄り添う、心の通う介護をモットーに職員全員に徹底している。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

・気の合う利用者同士、常に談笑する姿が見られる。
・掃除、洗濯物干しやたたみ、お掃除の手伝いなど積極的に自然に動かれている。
・毎日のウォーキングを全員楽しみにし出かけている。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

日勤  9:00~18:00
夜勤  17:30~翌9:30
公休  1ヵ月9日
    夏季休暇 3日・年末年始手当 12/31~1/3迄に出勤した者

ケアの詳細(具体的な接し方等)