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埼玉県

デイサービス リハロー

記入日:2025年11月18日
介護サービスの種類
地域密着型通所介護
所在地
〒359-1141 埼玉県所沢市小手指町1-43-2 小手指エムビル 1階
連絡先
Tel:04-2968-4196/Fax:04-2968-4197
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/18人
  • 最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2025年11月18日時点)

サービスの内容に関する自由記述

感染症予防のためにアルコール消毒・アクリル板設置・水成二酸化塩素による空間除菌等感染症予防には十分に注意しながらサービス提供しています。

サービスの質の向上に向けた取組

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取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 主婦層や中高年齢層を積極的に雇用する幅広い採用の仕組みを構築しています。主婦層や中高年齢層を積極的に雇用する事によって利用者様へのサービスの質を向上させる事が出来る事を目的としています。現在も65歳以上の常勤・パート含めて複数名勤務している状況にあります。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 小手指まちづくり協同組合に所属しており、ハナミズキ祭りに出店する等、地域行事への参加は積極的に実施しています。
    店舗の店先に介護保険制度やデイサービス等のパンフレットを置き、職業魅力度向上への取り組みを実施しています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 専門性の高い介護技術を取得してもらうために、職員には認知症ケア専門士資格を積極的に取ってもらい、日々の業務にいかせるように支援しています。全職員の90%以上が『認知症ケア専門士』資格所得者で対応しています。また、喀痰吸引研修も実施しているため、痰吸引の必要な利用者様でも受け入れる体制を整えています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的に代表と面談する機会を設けながら、介護職員や機能訓練指導員など職種毎のキャリアアップ・働き方等に関する相談をしています。例えば、腰痛を持っている職員には体調に応じた介護業務が出来るように、入浴担当回数を減らす等働き方を臨機応変に変更出来るよう配慮をしています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • お子さんの授業参観や面談等、職員のライフワーク事情による臨時シフトや時短勤務は積極的に対応するようにしています。仕事によるライフワークバランスが崩れないように諸事情に配慮しながらシフトを作成しています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 年間5日以上の有給休暇取得を目指して入浴やトイレ誘導等複数担当制により、有給休暇がとり易い環境を作っています。
    また、業務配分の偏りが起きないように送迎などの業務は全利用者様のルートをすべてのスタッフが把握するようにしています。有給休暇を取得しない職員に対しては、法人代表から取得するように促すように配慮しています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 独立行政法人労働者健康安全機構 埼玉産業保健総合支援センター所属のメンタルヘルス対策促進員・両立支援促進員の担当者から直接指導を受けながらメンタルヘルス相談体制を整えています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 法人所属の作業療法士(OT)が部署内研修を実施して、ボディメカニクスを用いた介護技術研修や腰痛体操指導等を実施しています。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 全職員参加の定期ミーティングの中で現場の課題の見える化を実施しています。欠席した職員にも内容理解してもらうためにミーティングノートを活用しながら業務に生かしています。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト及び情報端末を常時使用しています。情報端末はiPadを利用し、利用者様のバイタルや食事摂取量・入浴の有無・服薬の有無・特記事項などを入力し、そのままご家族様にお渡しする『連絡帳』として使用しています。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 一日の業務内容が明確に分かりやすいように入浴担当・機能訓練担当・テーブル拭き担当・おやつ担当・トイレ誘導担当など各業務毎に役割分担を行い、介護職員や機能訓練指導員等の全職員が利用者様の支援に集中できる環境を整備しています。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 業務終了後に定期的にミーティングを実施しています。欠席した職員にも理解してもらうためにミーティングノートを活用しながら業務に生かしています。コミュニケーションの円滑化を図るために、可能な限り全職員が発言出来るような配慮下で実施しています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 小手指まちづくり協同組合に所属しており、ハナミズキ祭りに出店する等、地域行事への参加は積極的に実施しています。
    また、社会福祉協議会主催の夏のボランティアも受け入れする体制を整えており、小中学生の児童・生徒との交流活動も実施しています。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護職員は全員国家資格取得者の介護福祉士です。
また、代表が作業療法士(OT)なので介護職員がリハビリテーションに対する意識が高い事も特徴の一つです。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

全体的に若い年齢の利用者様も多く活動的に過ごされている方が多い傾向にあります。リハビリ(機能訓練)に対しては熱心に取り組まれており、欠席される方も少ない傾向にあります。

ケアの詳細(具体的な接し方等)