2026年03月10日17:09 公表
むさしの園
空き人数
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空き数/定員
0/90人 -
定員90人中、現在の空き数0人です。
(2026年03月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
チームケアを行うことにより、利用者ニーズに沿ったサービスを提供しています。
ターミナルケアに取り組むことで、ご家族と協同して人生の最後を本人らしく迎えられるよう援助しています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月内部研修を実施し、必要な知識・技術の習得に努めています。
外部研修への参加(出張研修含む)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
休みを取得しやすい職場環境つくりに取り組んでいます。
目標:「1週間休みをとれる職場環境を目指す」
令和6年度実績 5連休以上のお休み取得率 46% 7連休以上のお休み取得率 22%
法人で関東の温泉地に保養所を設け、職員が利用できます。
また保養所を使用した研修や職員交流も行っています。法人内でのジョブローテーションにより、スキルアップ・キャリアアップを推奨しています。
資格取得支援制度を設け、積極的な資格取得と待遇改善に努めています。無資格未経験者も法人内で資格取得研修を開催し、実質無料で資格を取得できる体制が整っています。
各種実習の受入実施
・学生の職業体験
・養成校の実習受入
地域自治会との協力
・防災訓練
・自治会祭りの開催
地域子育てに関する協力
・NPO団体との連携
地域貢献活動
・フードバンク
・衣類バンク
・近隣自治会との防災協定
・近隣自治会とのお祭り開催 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・資格取得支援制度
・実務者研修開催
・喀痰吸引研修実施施設
・各階層研修
・オンライン研修導入
・新人フォローアップ研修実施
・各種外部研修の受講-
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
施設内に企業主導型保育園を運営
従業員は、福利厚生として通常保育料より安く利用が可能となっています。
また、子育て世代を応援する為、柔軟なシフト相談に対応しています。非常勤から常勤への転換も実績あります。
在籍職員に対しては、時短勤務など柔軟な勤務体制を調整しています。令和4年より1週間以上の休暇をとれる職場環境つくりを事業所目標として提示しています。
令和4年実績 5連休以上の休暇取得者 約15% 7連休以上 5%
令和5年実績 5連休以上の休暇取得者 約40% 7連休以上 12%
令和6年実績 5連休以上の休暇取得者 約46% 7連休以上 22%組織の見直しを図り体制と業務の組織対応を心がけています。
個人に紐づく業務を部署、組織で対応できるように再構築し、個々の負担軽減に取り組んでいます。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
草津に職員用保養所をもち、職員研修や職員のリフレッシュに使用していただいております。
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技術研修を内部及び、各メーカー(おむつメーカー、機械浴メーカーなど)のご協力を頂いて開催しています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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介護ソフト、タブレット端末、スマフォ、インカム、見守りシステム、情報共有ソフト導入
見守りシステム、機械浴(ミラブル対応シャワー浴)、インカム導入
介護補助による、清掃、ベッドメイク等業務分担の実施
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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・一般社団法人地域社会子育て若者応援を支援し、地域の子供たちの居場所づくりなどを支援しています。
・近隣自治会と防災・防犯に関する取り組みを実施
・近隣自治会の祭りへの協賛、開催、参加等連携-
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併設されているサービス
同一建物内で企業主導型保育園の運営、隣接敷地内で認可保育園の運営を実施しており、園児と高齢者との交流があります。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
各年代の職員がバランスよく勤務しています。
新卒から継続して働いている職員もリーダーになり、順調にキャリアアップしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
チームケアに取り組むことで、生活能力に応じた生活グループを構成しており、活気のあるグループや落ち着いた生活のグループなど個々の生活ニーズにより近いサービスを提供しています。 ターミナルケアへの取り組み等から、利用者構成が重度高齢化に進んでいます。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
産前産後休暇、育児休暇、介護休暇あり
※男性の育児休暇取得実績あり
福利厚生の状況
・草津に職員保養所を所有。職員は予約すれば自由に利用することができます。
・サークル活動の実施(コロナウイルス感染予防のため活動縮小中)