2025年11月25日14:22 公表
グループホームSAKURA
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
グループホームSAKURAでは、全ての職員が、入居されている方々の独自性、その人の価値、その人の視点で考える事を最重視しています。
また家族及び地域との絆を大切に、個々が抱えている気持ちに寄り添った個別ケアを行なっています。
認知症の「人」の部分に目を向ける事で、入居されている方々が「その人らしさ」を維持し、穏やかな生活を実現できるよう支援しています。
サービスの質の向上に向けた取組
スタッフの介護スキルを向上させるため、グループホームSAKURAの理念を念頭に、日々の現場でのケアを通じてのOJTにより、スタッフ同士が常に認知症ケアの理念にも該当するパーソン・センタード・ケアの概念である「考えるケア」を実践しています。また、定期的な認知症ケアに関する研修も実施しています。
グループホームSAKURAの最大の魅力は、全てのスタッフが、入所されている方々の独自性、その人の価値、その人の視点で考えること、家族及び地域との絆を大切に、個々の抱えている気持ちに寄り添った個別ケアにより、認知症の「人」の部分に目を向けたケアが実践できるところです。そのことにより、入所されている方々の「その人らしさ」を維持し、穏やかな生活が過ごせる支援に繋げています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
グループホームSAKURAに常駐する介護職員は16人で、11人は介護福祉士資格を保有しています。また豊富な介護経験に加え、認知症ケアに特化した知識と技術を持つ人材が揃っています。さらに、グループホームSAKURAの管理者は、埼玉県の認知症サポーター養成講座の講師も務めており、地域における認知症患者への理解を深め、認知症の方を地域で支える環境づくりにも尽力しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症の方々が自立した共同生活を行なうグループホーム本来の目的を大切にしています。食事の盛り付けや片付けをはじめ、お部屋の片づけ、入浴なども可能な限り、ご利用者様に行なっていただき、ご利用者様個々の「自立と自律」を大切にすると共に、認知機能の維持にも努めています。
またご利用者様全員が決まった事を同じようにやるのではなく、お一人お一人の状態や価値観、考え方などに応じて、その人らしく生活が送れる環境をご提供させていただいています。