2025年11月27日19:52 公表
特別養護老人ホーム入間つつじの園
空き人数
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空き数/定員
0/100人 -
定員100人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
園内買い物サービスを実施、施設内において自由にお買い物が出来る様に移動販売を導入。
お菓子類、飲み物類を購入可能。
園内レストランの実施をしています。
サービスの質の向上に向けた取組
一人一人に対する暮らしの継続を基本として、起床時間等は大まかにしか決めていません。
食事配膳は大皿で盛り付けとし、その日、その時の食欲に応じて食事量を決めていく方法をとっています。
(基本提供量に対して)
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
意欲があれば他産業からの無資格未経験者の採用を行っている
中学生の職業体験受け入れや大学生の介護等体験実習の受け入れを行っている
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
法人内の施設にて外部委託の実務者研修を開催している。
受講のための費用負担や介護福祉士試験の受講費用を資格取得支援として法人で補助する仕組みがある - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
ショートステイ入間つつじの園、居宅介護支援事業所入間つつじの園、デイサービス入間つつじの園
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員年齢は40代を中心としていますが、元気で明るい方が非常に多いです。
施設の目指す「暮らしの継続」の意味を理解し実行していこうとする前向きな施設です。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ユニット内個室に自分らしいしつらえを施している方がとても多いです。
リビングで編み物をされたり、お茶をしたりと思い思いの時間を過ごすことが出来ています。
ユニットケアを行っておりその人らしい暮らしの継続をしています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番7:00~16:00
日勤8:30~17:30
遅番13:00~22:00
夜勤22:00~7:00