2025年11月04日12:00 公表
入間藤沢幸楽園
空き人数
-
空き数/定員
5/120人 -
定員120人中、現在の空き数5人です。
(2025年10月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
毎日の体操と口腔体操を実施。
月替わりのレクリエーションを実施。(カレンダー製作、ちぎり絵、合唱等)
毎年10月に秋祭りを開催。
不定期のお料理レクを実施。ご利用者様と職員で協力して調理します。(たこ焼き、餃子、パフェなど)
サービスの質の向上に向けた取組
業種に関わらず職員間で積極的なコミュニケーションを取るように心掛けています。
そこから信頼関係を築きあげる事でご入居者さまへの気づきにいち早く対応できるよう努めています。
全てのご入居者様が自分らしく、安心・安全に過ごして頂けるよう寄り添ってまいります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
未経験・無資格者の採用実績あり。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
時短勤務、正社員登用実績あり。
有給取得目標の達成に向けた声掛けの実施。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年1回ストレスチェックの実施。
腰痛に対する注意喚起のリーフレットを職場内に掲示。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上に向けた委員会の実施。年2回会議の実施。
アンケート調査によりセクション毎に業務の見直しとして3Mの課題をリストアップし対応を検討。
利用者の安全や業務効率化を実現できるように、5S活動の理解を深める。
介護ソフトを導入済。
離床センサー、センサーマットを使用。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
定期的な管理者による職員面談の実施。
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代を中心に高卒の新卒から60代まで幅広い年代の職員が働いており、新人の教育にも力を入れてます。
施設内業種間の隔たりが少ないため、職員間のコミュニケーションが非常にとりやすい職場です。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1~要介護5まで様々なご入居者様がいます。