2025年10月14日09:34 公表
ふれあい四津山デイサービスセンター
| 介護サービスの種類 |
通所介護
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| 所在地 |
〒355-0306 埼玉県比企郡小川町高見614-1
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| 連絡先 |
Tel:0493-53-6366/Fax:0493-53-6367
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サービスの内容に関する写真
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運動会は毎年、体育館を借りて「ふれあい大笑庵」(滑川町)との対抗戦です。
利用者さんも職員も大張り切りです。 -
施設のモットーは
「明るい笑顔で心温まるサービスを提供する」です。
ご利用をお待ちしています。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年11月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
<会社理念>
住み慣れた地域や自然の中で、人として人間らしく、人として自分らしく、人として当たり前の生活をするために、少しのお手伝いと環境を提供することにより、生きている喜びと楽しみを実感していただきます。
<行動指針>
3つの「個」を大切にし、ここに携わるすべての人がHappyであり続ける。
1.「個」々のニーズを正しくとらえ
1.「個」々に必要な援助やサービスを考え、必要なものを十分な量をもって提供し
1.「個」々の日常生活が有意義に過ごせるよう職員が明るい笑顔で心温まるサービスを提供し
施設を心地よい場所とする。他社企業と「パートナー企業契約」を結び、求人に関する情報共有や各種社会情勢、機器や物品の購入等の情報共有アドバイスを行う。
自社内での研修は、ネット研修を導入しいつでも自由に受講できるようにしている。また、受講記録をもとに処遇改善手当等の配分を考慮している。応募者には、年齢等に関係なく、意欲により採用している。
地域のお祭りには奉納を行い、地域の行事やイベントの際は施設の駐車場や設備を開放している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
介護福祉士を取得するための研修(介護職員初任者研修、介護職員実務者研修)等には会社補助を行っている。無資格者には認知症介護基礎研修の受講、認知症介護実践者研修、実践リーダー研修等会社補助を行っている。
ネット研修を導入しいつでも自由に受講できるようにしている。また、受講記録をもとに処遇改善手当等の配分を考慮している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児、介護、看護休暇制度の導入、産前産後休暇制度、取得実績あり。
正職員登用制度あり。非正規職員が家庭の環境変わり正職員を希望した場合には勤務状況を確認し正職員へ登用する。実績あり。
体調不良等ではなく、仕事の様子を鑑みながら年間5日以上の休暇を取得するように働きかけている。
役職職員の変更や人数を増やすことにより、皆が色々な仕事内容を知り出来るようにしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
年に一度の健康診断は、パート職員受診可能としている。また、職員の休憩室を用意し休憩時間は業務から離れられるようにしている。
所属の看護師により健康相談を随時聞き取りアドバイスを行っている。状況によっては受診を勧める。
事故対応マニュアルを作成している。BCPを作成している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善は会社全体で取り組んでいる。デイサービスの事業所は、複数台のタブレットを使用し入力、閲覧を行っている。
ケアプランデータ連携システムの導入を行い活用方法を模索している。常に整理整頓を意識し行動している。危険予知トレーニング(KYT)を導入し事故の予防をはかっている。
業務マニュアルを作成、業務分担を明確にしている。
一気通貫の介護ソフトを導入し、ケア記録は複数台のタブレットを使い入力している。パソコンを使って帳票印刷や請求業務、データ集計が出来る。
入浴支援として、車いすのまま入浴ができる介護ロボットを導入している。
施設内で昼食を作っているため、食事作りを調理員にお願いしている。また、業務後の清掃も一緒に行っている。
基本的には会社全体で取り組み、決定事項を各事業所の伝達実施している。人事管理や給与、経理業務は本社事業所で一括で行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎朝、夕にミーティングを行い情報共有を行っている。行事やイベントの際は、行事担当者が中心となり、会議を行い皆の意見を収集しながら進めている。
地域のお祭りには毎年、奉納を行っている。また、地域の行事の際は駐車場や施設内の設備を提供し使ってもらっている。
会社理念、行動指針を名札の裏に印刷渡している。
毎朝、夕のミーティングで家族からの伝言等伝達している。
併設されているサービス
ふれあい四津山ケアプランハウス
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員は、明るい笑顔で心温まるサービスを提供することを心掛け仕事に取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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