2025年09月22日12:48 公表
リハビリデイサービスなめがわ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/150人 -
最大受け入れ人数150人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年09月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
マシントレーニング中心だが、必要に応じて歩行や起立などのプログラムを提供。初回や状態変化があった時には、理学療法士が評価し、本人の意向も聞きながら、適切なプログラムを提案。その他、日常的にマシンの負荷等見直しており、適切な設定に努めている。また、準備体操を重要視しており、筋肉の動きを促し、痛みの軽減、姿勢の改善を図ることで、リハビリを効果的に実施できる様にしている。毎回同じ内容を行うことで、自主練習に取り入れやすいようにもしている。
サービスの質の向上に向けた取組
日常的に気づきを出し合うようにしているが、月1回事業所のミーティングを開催。日々の業務の中で感じた事や利用者の声を職員で共有し、対応の是非を検討している。決定した内容は徹底される様に誰がいつやるかの詳細まで設定。全員で同じ方向を向いて取り組んでいる。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
医療:訪問看護
介護:居宅介護支援事業所、訪問看護
障害福祉:特定・一般相談支援事業所、作業所、就労定着支援事業所
保険外の利用料等に関する自由記述
利用者の選択同意に基づき、教養娯楽費として利用1回あたり100円。
利用料の銀行口座振替手数料として、165円(税込)。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
全員が複数事業所経験者。一方で、法人内に10年以上勤めている職員もいる。年齢層には幅があるが、自由な意見が言い合える風土がある。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
半日型リハビリ特化型デイの為、軽度者で構成されている。中にはレスパイト目的の方もいるが、ほとんどがリハビリに積極的。結果的に状態改善し、要介護から要支援へと切り替わる方も多くいる。認知症の方への受け入れも良く、サービス内互助の関係も見られる。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:30~17:15(昼休み60分)
賃金体系
基本給、職能給、資格手当、調整手当、処遇改善手当、祝日手当、交通費、扶養手当
休暇制度の内容および取得状況
土日休み、祝日出勤振替休み、年末年始休(12/29~1/3)
年次有給休暇(半年経過時点から10日付与)
子の看護休暇、介護休暇、傷病休、忌引
福利厚生の状況
ベネフィットステーション
親子旅行(ディズニーランド)
離職率
0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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利用者様と一緒に、季節ごとの壁画アートを作成して空間を彩っています。 -
わかりやすい制作の方法を示すとともに、補助が必要な方には職員が補助。利用者様同士でも自然と助け合う風土があり、どなたでも参加しやすいです。 -
年1回の行事である、りはでい祭。盆踊りや太鼓の演奏を楽しみます。
行事等のイベントの計画、記録
毎年夏には「りはでい祭」開催。
利用者の一日の流れ
お迎え
健康チェック
準備体操
機能訓練(マシントレーニング中心)
脳トレ
口腔体操
送り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
サービス提供エリア内は送迎しますが、ルート次第では送迎不可の場合もあり(特に遠方)。車いす対応車無し。
個別の機能訓練の詳細
7種のマシントレーニング中心に、必要性に合わせて理学療法士による歩行や体操などの動作指導実施。
その他
事業所の雰囲気
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準備体操。椅子に座って誰でもできる効果的なストレッチを、毎回始めに実施しています。 -
7種のマシントレーニング。出来る範囲のものを適切な負荷で実施することで、筋力だけでなく可動域を増加させ、痛みの軽減も期待できます。 -
天気が良い日には、事業所の外周をお散歩して気分転換しています。
ブログやSNSへのリンク
https://www.kokoro.or.jp/rehabiliday/
https://www.kokoro.or.jp/info/namefuku-blog