2025年12月12日09:33 公表
木犀館
事業所概要
利用料
従業者情報
利用者情報
その他
苦情相談窓口 ![]() |
048-577-5603 | ||
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利用者の意見を把握する取組 ![]() |
有無 | ||
| 開示状況 | |||
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) ![]() |
2025/3/7 |
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| 当該結果の一部の公表の同意 | |||
| 評価機関による講評 | ◇特に評価の高い点 提供する福祉サービスの質を高める取り組みを長期的な計画に基づき実行している。不変的な理念や「共愛会五訓」、「基本方針」等に加え、新たに「共愛会Credo」の策定を行っている。「共愛会Credo」は、全社的に「クレド作成委員会」(プロジェクトチーム)を編成して合議的に策定している(「共愛会Credo」の行動基準を策定するにあたり、全職員に対する意見聴取も実施している)。加えて、本事業所(指定介護老人福祉施設)においては、施設サービスの質的向上を図るための体制整備(職員の安定的な確保やアクティビティーの充実等)に注力している。職員の安定的な確保については、webサイトの改編(職員募集に関するもの)や、研修、OJT等の強化を図っている。加えて、事業所独自のDXを推進する取り組みや「環境スタッフ」の増員を図る取り組み等を行い、業務の効率化にも注力している。(平均在職年数、職員総数、常勤換算数はいずれも前回の第三者評価時より伸長・増加している)。アクティビティーについては、イベントやクラブ活動、レクリエーションの種類、回数を増やす取り組みを行っている。 ◇特にコメントを要する点 コロナ禍以降の地域交流(地域貢献を含む)の取り組みについて、現在も感染対策の影響等が残っている。家族との面会制限は、利用者の心身機能維持に影響を及ぼす可能性が高い。このため、感染対策を継続しつつも面会上のルールを緩和して面会の促進を図っている。納涼祭や廃品回収を通じた地域交流を行っているが、職員の自己評価における「利用者と地域との交流を広げるための取り組みを行っている」への「a」(利用者と地域との交流を広げるための地域への働き掛けを積極的に行っている)は31.9%にとどまっている。地域交流や地域貢献に関する更なる取り組み(感染対策を維持しつつも交流する機会を設ける工夫等)にも期待したい。 |
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| 事業所のコメント | 今回2度目の福祉サービス第三者評価を受審し、専門的、客観的な立場から評価をいただき、大変参考になる部分が多かった。良い部分、改善が必要な部分を職員間で共有していきたい。法人全職員で作った共愛会クレドを行動基準の要とし、社会福祉サービスの担い手としてその役割を果たし、地域と共に歩み続けたい。 来る令和7年度は8年目となる木犀館ですが、施設としての評価を高めていけるように、全職員で協力していきたい。 |
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損害賠償保険の加入 ![]() |
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| 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載) |
短期入所生活介護 介護老人福祉施設 |
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