2026年03月19日13:27 公表
特別養護老人ホーム いろりの友
空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月01日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念を毎朝、朝礼で職員で唱和しています。
いろりの友の心得 1.今日も笑顔を忘れずに。1.誰でも通る老いの道。1.みんな私の父と母。1.真心こめて毎日を。1.お世話をさせて頂きます。適材適所の人事異動として、就業規則・雇用契約書に記載している。
就業規則(人事異動)第8条 会は業務上の必要があう場合は職員の就業場所又は業務内容の変更を命ずることがある。
雇用契約書 定期異動(法人内)あり (目的:自己啓発)シルバー人材から高齢者の宿直や清掃員と契約しています。
地元の中学生が社会体験学習と通して高齢者と会話などをして触れ合いしています。コロナウイルスの感染予防から徐々に解除をして進めて行きたいと考えます。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
施設で特定行為の研修を行い、口腔内の痰吸引・鼻腔内のやん吸引・胃ろう又は腸ろうによる経管栄養の認定特定行為業務従事者認定証を証明する。
スキルアップするための研修をアンケート調査を行い資格取得を進める。
アンケート調査や日頃の業務状況から施設長が随時、面談を行っています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
令和7年6月就業規則(変更)届を提出し、子の介護等休暇・育児・介護のための所定外労働の制限、育児短時間勤務を変更して労働改善に努めています。
職員の事情に、状況により十何に勤務シフトを調整。職員に合った働き方を就業規則の中で記載、実施している。
勤務表を作成する上で上司から希望休を聞き有給や特休(夏冬季休暇)の取得を進めています。
介護・看護・事務の職員が専門性に拘らず洗濯や入浴介助・レクリエーションなどを行い業務の属人化を解消している。また、介護の勤務表は介護職員が毎月交代して勤務表を作成し業務負担が集中しないように努めている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
雇用契約を取り交わす時に相談窓口は理事長と明記しており、施設長が随時、職員から相談を受けています。
令和5年に大規模修繕を行い、1階の職員の休憩室の整備や2階の職員バックヤードの改修を行う。
令和5年に大規模修繕では入浴の機械浴を三台取り入れて業務負担を軽減している。腰痛対策として希望者に腰痛ベルトを購入している。理事長がハローワーク主催の雇用トップセミナーに参加して雇用・採用の研修に参加しております。
事故発生防止指針を作成し、基本方針に基づき事故対応を進めています。1.事故発生防止の基本方針 いろりの友の全ての職員は、事故を未然に防ぐことを常時意識し、常に意識し創意工夫することで、より質の高い介護に繋がるサービスを提供することを目標に、介護事故の防止に努めます。そのために、必要な体制を整備するとともに、利用者1人1人の生活に重点を置いた個別ケアの提供は勿論、利用者の個別事故防止対応についても日々検討を重ね、施設全体で介護事故防止に取り組むことを基本方針とする。令和5年3月に眠りスキャンと見守りカメラを導入。安心、安全を保持していく様活用していく。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
・生産性向上の立ち上げに伴い、手順書に添いの明確な役割分担を決めています。また、その役割をマスターライン化して誰が何をするのかを直ぐ把握できるよう工夫しています。
・新人職員へは各勤務帯誰が指導役であるか勤務表へ印をしています。指導職員は手順書に添い指導を実施しています。また、各委員会における新入職員研修を研修担当職員が実施しています。
・ZOOM研修にて各職員が実施を行える環境整備をしています。また、その研修において報告書を作成する事で職員間の情報共有を行っています。
・眠りScanセンサーの活用や見守りカメラの活用にて、個々の利用者の様子や状況を看護課と共有し会議でその人に合った援助、負担軽減を図っています。・意見箱をタイムカード前に設置し、現場の課題や気づきを記入し投函しています。意見箱内の内容は生産性向上委員会で共有し、内容を分け可能な部分から実行に移し、課題として難しい部分は会議内にて実行までの計画を相談しています。PDCAサイクルを用います。
・3か月に1度以上生産性向上委員会にて会議を開き業務の配置人数、業務時間の修正、意見箱の内容整理を主としつつ各委員会とも連動し無駄や無理がない取り組みを実行しています。
・利用者のトイレ前にホワイトボードを設置し、看護、介護で介助に入る利用者をそれぞれグループ分けし、その日の業務の効率を上げると共に見て直ぐ判断できる取り組みを行っています。
・月に1度利用者アンケートを数名絞り実施。内容として厚労省が定めた対象利用者のQOLの変化や食事に関するアンケート、その他困っている事がないかの聞き取りを行っています。・月一回、各居室担当のタンス整理を行っています。
・爪切りチェックシートを作成し爪切りを行った利用者はチェックシートに記入し誰が行っているかいないかを直ぐ把握できるよう取り組みを行っています。
・毎週日曜日の午前中、寮母室の清掃を行い、毎日13時頃食堂の備品だなの整理整頓を実施しています。トイレ清掃も毎日1階が18時、2階を20時30分に行っています。
・毎月1階全体清掃でベランダの清掃や施設外のごみ拾いを行います。・各勤務帯の業務内容や介助マニュアルを作成しています。
・業務内容は人数の振り分けや配置を記入し、必要に応じて変更しています。
・ICT化により各職員が直ぐ記録から把握する事ができるため、申し送りでは必要最低限の申し送りで可能となりました。介護の記録、日誌への作成、請求業務等のソフトは既に導入され職員共有されている。また、記録の打ち込みにIpat、見守りセンサーの反応したスマートフォンを職員が活用し効率よく業務が行われています。
見守り支援(眠りスキャン)、2年前に最新式の機械浴3台を設備しています。
清掃員・宿直はシルバー人材かされています。給食業務は外部委託の会社にお願いいしています。
全職員100人以上の社会保険、共助会の加入・脱退については本部いろりの友の施設長が一括で手続きを進めています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
短期入所生活介護いろりの友
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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