2025年11月26日09:14 公表
特別養護老人ホームいずみ
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
・新人職員研修
・新人職員重点研修
・新人職員教員担当者制度(6ヶ月間)
・施設内研修
・施設外研修
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
・(介護予防)短期入所生活介護:いずみ
・(介護予防)通所介護:いずみ
・居宅介護支援:在宅介護支援センターいずみ
保険外の利用料等に関する自由記述
・預かり金管理費 50円/日
・理美容代 1,500円/回
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・介護職員:正職員 早番(7:00~16:00) 日勤(9:30~18:30) 遅番(10:00~19:00) 夜勤(16:00~10:00)
・看護職員:正職員 早番(7:00~16:00) 日勤(8:30~17:30)
・機能訓練指導員:正職員 日勤(8:30~17:30)
・管理栄養士:正職員 日勤(8:30~17:30)
・事務所職員:正職員 日勤(8:30~17:30)
賃金体系
・月給
・時間給
※毎月15日締め25日支払い
・部署手当
・資格手当
・扶養手当
・住宅手当
・交通費
休暇制度の内容および取得状況
・有給取得率90%以上 有給取得促制度あり。
・育児休暇
・介護休暇
・看護休暇
・産前産後休暇
・慶弔休暇
・永年勤続金及び有給休暇
福利厚生の状況
・社会保険(健康・厚生・雇用・労災)
・埼玉県共助会(退職金共済)
・職員互助会制度
・慶弔金
・新年会等の費用補助
・一部の資格取得について補助
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(大浴場)