2026年03月19日13:27 公表
特別養護老人ホーム いろりの友
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月30日時点)
サービスの内容に関する自由記述
見守りカメラなどを活用し、ご利用者様の健康状態を把握しております。また、日々のレクリエーションを充実させ、ご利用者様に喜んでお過ごしいただけるよう努力を重ねております。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月施設内研修を実施し、職員の質、サービスの質の向上に努めております。また、随時施設外研修やzoom研修に参加し、介護・看護への専門知識、技術を向上させ、ご利用者様に還元することができるように取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
求人情報に事業所の特徴などを詳細に公示しており、欲しい人材像や目指す施設像が明確化している。
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専門学校の実習生の受け入れを実施しております。また、就職ガイダンスにて当施設の魅力や介護職のやりがいについて伝えております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
随時、研修情報を共有し、希望者が研修を受講したり、受講を促すような取り組みを行っている。
取得資格や研修の受講により、給与に反映される制度が取り入れられている。
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アンケートを行い、職員各々の特性や希望を考慮し、資格取得支援も行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
法令に則った就業規則となっており子育てや業務の両立も目指せる制度を取り入れている。
希望休制度を設けており、職員の事情を考慮されるような取り組みを実践している。
有給取得の少ない職員には管理者または同僚から取得するよう定期的な声がけを行っている。
シフト作成者をローテンションで行い、業務の属人化の解消及び偏りの解消を図っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
管理者やのワンオンワンが定期的に行われ、自分の悩みを打ち明けるとともに誰がどういったことで悩んでいるのかを伝え、職員が一人で抱えこまない体制を整えている。
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ボディメカニクスに関する施設内研修を実施し、職員の腰痛対策の一助としてます。また、希望者にはコルセットを購入したり、腰痛緩和のためにウォーターベッドを購入するなど職員の身体の負担軽減を図っています。
事故・トラブルの対応マニュアルは年度ごとに見直しを行っております。マニュアル化することにより事故・トラブルが起こった際は迅速かつ正確に対応することができる体制となっております。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
生産性向上推進委員会及び業務改善委員会を設置し、定期的に委員会を開催し、生産性の向上や業務の効率化を図っている。
意見箱を設置し、当事業所の課題を抽出しております。また、職員を対象にアンケートを実施し、職員が課題だと考えていることを調査している。課題については業務改善委員会にて協議し、業務の効率化・改善化を図っております。
乱雑になりやすい場所、特にご利用者様の居室については職員が分担を決め、定期的に整理整頓に努めている。
タブレットを活用し、記録の徹底および情報共有を図っている。
タブレットを利用することにより、手書きよりも記録作業がかなり効率化されている。また、ご利用者様の情報を早く正確に共有できるようになった。
見守りカメラの導入によりご利用者様の健康状態について詳細に理解することができるようになった。また、夜勤者、日勤者ともに迅速に対応することができるようになった。
トイレ誘導担当、見守り担当、清掃担当など時間ごとに役割が明確化しており、新入職員でもどのように業務を行うのかを理解しやすくなっている。
感染症対策委員会と業務継続委員会が共同で実地研修を行い、より専門性の高い研修を実施することができるようになった。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
ファシリテーション研修に参加した職員がいることによって、ミーティングの活性化、円滑化が見られるようになった。
地域の消防活動等に積極的に参加し、何かあったら助け合う精神をお互いに育むように取り組んでいる。
毎月職員全体会議および研修会を開催しており、管理者から法人の理念やご利用者様へのケア方針などについて学んでいる。
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併設されているサービス
介護老人福祉施設 いろりの友
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
法人理念の一つである「みんな私の父と母」をモットーに誠意を持ってご利用者様に接しております。また、さまざまな年齢層の従業員がおりますが、報告・連絡・相談をしっかりと行い、風通しのよい事業所を実現しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
誕生日会など毎月のイベントを楽しみにしてくださっております。食事席も随時交換しているため、様々な方々とコミュニケーションを取りながら、日々の生活を楽しんでいらっしゃるご様子が見られます。