2025年11月18日15:10 公表
グループホーム わたど
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2024年12月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
「自由に・たのしく・ゆっくり」を理念に掲げ、エントランスに掲示職員全員の周知理解を徹底しています。
適材適所の人事異動として、就業規則・雇用契約書に記載している。
就業規則(人事異動)第8条 会は業務上の必要がある場合は職員の就業場所又は業務内容の変更を命ずることがある。
雇用契約書 定期異動(法人内)あり(目的:自己啓発)無資格者・異業種・高齢者でも経験のある方など公募内容に該当している方に関しては採用行っております。
地元の中学生の社会体験学習の受け入れ、同法人の専門学校オープンキャンバス時の施設見学の受け入れ等行っております。
感染症予防から徐々に解除を進めていきたいと考えます。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
認知症に関する研修(基礎研修・実践者研修・リーダー研修)関連団体が実施する研修の参加支援、費用支給・研修日は勤務扱いとしています。
アンケート調査の実施・日頃の業務状況から随時代表者・管理者が個々の面談を進めます。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
令和7年6月就業規則(変更)届を提出し、子の介護等休暇・育児・介護のための所定労働の制限・育児短時間勤務を変更して労働改善に努めています。
職員の事情により柔軟にシフトの調整。正規職員への転換については就業規則に記載している。
勤務表を作成するうえで希望休の聞き取りを行う。有給や特休の取得を進めています。(夏季休暇3日・冬期休暇2日)
各業務の内容の見直し・役割分担を行い業務負担の偏りの解消、有給休暇の取得増進に努めている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
雇用契約を交わす時に相談窓口は理事長と明記しており、随時相談を受けています。
定期的に身体の負担軽減・腰痛対策の介助方法等の研修を実施、代表者がハローワーク主催の雇用トップセミナーに参加して雇用・採用の研修に参加しております。
事故発生防止の指針の作成、基本方針に基づき事故対応を進めています。毎月全体会議の際に事故防止委員会を開催再発防止対策を行っております。
苦情事故マニュアル・感染症対策・身体拘束廃止・虐待防止の指針・マニュアルの作成を行い各委員会が主体となり職員全員で安心・安全を保持していく。
見守りカメラも導入予定である。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
委員会の立ち上げを行い。Zoom研修に積極的に参加、全体会議の際に発表行い情報の共有、実施可能な物から取り組み業務の改善・職員の負担軽減行っています。
タイムテーブルの作成を業務時間の調整・業務内容の見直しを進めています。
気づきシートを使用、課題の抽出行い安易に改善できるものは直ぐに実施、時間を要するものは改善計画を作成し話し合いながら進めています。各利用者担当職員が主体となり5S活動(整理・・整頓・清掃・清潔・躾)を行っています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
申し送り等により情報共有、全体会議の開催、必要時にミーティング行い職場環境・ケア内容の改善に努めている。
定期的に職場内研修を実施、Zoomなどを使用し外部研修にも積極的に参加行っています。
毎月各利用者の担当がお便りを作成り利用者様個々の生活情報を送付しています。
2ヶ月に1回運営推進会議を開催しております。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
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