2025年11月18日15:36 公表
社会福祉法人 織舩会 ウエルハイム・ヨコゼ
空き人数
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空き数/定員
1/10人 -
定員10人中、現在の空き数1人です。
(2025年11月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
在宅介護中の高齢者の心身の状況や病状に合わせ、一定の期間、短期入所生活介護でお預かりし、外出などで一時的に介護ができない方の変わりや、家族介護の身体や精神的な負担の軽減されるように心掛けております。
サービスの質の向上に向けた取組
感染対策がされたオンライン研修などを活用し、介護力向上に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
年度初め毎に法人の経営理念について、GoogleDriveにて、全職員に共有を行っている。
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2024年 法人全体の採用実績(実務者研修修了者 1名、無資格者 3名)
近隣の中学校・高校からの職場体験の受入あり。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
2024年度 喀痰吸引研修受講者 2名、介護実践者研修受講1名、キャリアパス研修(初級、中級、上級)複数人受講
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
介護休業制度あり。育児休業 男性取得者あり
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事務局長主体で生産性推進体制加算Ⅰを算定しており、年次有給休暇の取得率を高めている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・職員のストレス対策で外部機関にてメンタルヘルス専門の業者と契約を行っている。
・職員の腰痛対策に鍼灸師と契約し、腰痛削減に努めている。-
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性推進体制加算Ⅰを算定、衛生委員会にて、ICT化、年次有給休暇取得率のアップ、利用者に対する過ごしやすい職場環境の推進を行っている。
生産性推進体制加算Ⅰにおいて、業務時間調査を行っている。
衛生委員会にて活動を行っている。
衛生委員会にて活動を行っている。
ほのぼのNEXT使用
見守り支援導入、GoogleDriveにて Gmail、chat、meetを運用中。
洗濯及びリネン交換の間接業務従事者を雇用している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回職場内ミーティングを行っている。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ベテラン介護織が多くなり、ショートステイに対しての造形が深い職員が在籍しております。認知症に対する知識や、認知症利用者に対する対応も慣れております。また施設周辺の地理も把握しており、ご希望の際には、送迎も行っております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
色々なケースの利用者をお預かりしています。施設への入所待ちの方や、病院から退院された方、家族とのトラブルなどで一時的にショートステイを利用される方がおります。在宅で生活が困難な方をお預かりするケースが多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
シフト制:早番:07:00~16:00
日勤:08:30~17:30
遅番:10:00~19:00
夜勤:17:00~09:00
賃金体系
年齢給及び職能給採用。賞与年2回(2.25か月×2回)処遇改善交付金毎月支給。特定処遇改善交付金を年3回支給。資格手当てあり
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇あり(規定に準じる)、産休制度・育児休業・介護休業・子の看護休業・特別休暇制度等あり。
福利厚生の状況
雇用保険・労災保険・健康保険・介護保険・厚生年金あり
離職率
令和6年度 離職率2.1% 退職者2人÷法人全体在籍94人×100