2025年11月20日12:50 公表
健康倶楽部新座
空き人数
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空き数/定員
0/0人 -
定員0人中、現在の空き数0人です。
(2023年10月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
グループホームでの生活は、共同生活介護なので食事時間、入浴予定日、訪問内科、訪問歯科などのおおよそ決められた時間帯で行う事が多いですが、日中の生活や就寝介助、排泄介助などはその方に合った対応及び心配りに心掛けています。又、訪問マッサージや訪問でのヘアーカットも行っています。利用者様が安心して生活が出来る場にする為に、介護従事者の介護に向き合う姿勢に関しても、研修及び自己啓発、管理者指導を行い教育しています。
サービスの質の向上に向けた取組
上記にも記載しましたが、介護に向き合う介護従事者が健全な精神状態を持続出来る様に、公休日の中に本人の希望休を月3日を配慮した勤務表を作成しています。
グループホームで生活をされる利用者様は、杖歩行、歩行器を使用しての歩行、車椅子対応、自立歩行(転倒のリスク高い方)、自立歩行(徘徊がある方)など、様々な状態の方が、生活をされている為、職員研修を通して共通認識を持ち、日々の変化に対応出来る様に取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
利用者様に寄り添った介護を実践しています。職員各自は、自身のスキルアップに努めており、介護福祉士の取得者も多いです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者様が当グループに入居する経緯としては、施設1Fのデイサービスを利用されているご家族様からの要望が比較的多いです。施設見学をして頂き、待機登録をさせて頂き、空室が出た場合の対応も行っております。又、入居を希望する理由としては、利用者様の認知力の低下に伴った日常生活に不安を抱えているご家族様の相談から入居に至るケースが多いです。