2026年09月28日12:12 公表
ベストライフ北本
| 介護サービスの種類 |
特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム
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| 所在地 |
〒364-0007 埼玉県北本市東間4-13
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| 連絡先 |
Tel:048-540-3155/Fax:048-543-1351
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空き人数
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空き数/定員
2/65人 -
定員65人中、現在の空き数2人です。
(2026年09月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護保険を利用しておりますので、ご本人様には出来る事を継続して行って頂ける様に介護サービスの計画を立案しております。また既往歴や健康管理の観点からも支援が出来るようにしております。
サービスの質の向上に向けた取組
介護職員の介護技術の研修の実施、認知症についての研修や虐待防止、事故防止、身体拘束、ハラスメントについても定期的に研修を行っています。
また新人職員の研修も兼ねて、介護技術の研修も定期的に組み込んでいます。毎日の5分間研修の時間には、配薬介助の介助方法の確認等を行い、事故を未然に防ぐように取り組んでいます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
今年から地域の就職相談会への参加にも力を入れています。
埼玉エリア内での新人研修及び介護技術の勉強会の実施等
無資格の方でも安心して働く事が出来るよう、研修期間を設けて入社後の研修を行っている。また研修期間の延長や職種についての相談等も行っている。
また社員の諸事情に合わせて、就労場所の変更等も相談にのれる体制を持っている。小中学校関係の体験授業への協力や薬局等の実習生の実務研修等の受け入れも行っている。
また就職相談会では施設見学を実施し、施設内の業務について実際に見たりすることで、実際に働く事へのシュミレーションに役立っている。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
自分自身のスキルを上げていく為に、資格取得を積極的に応援している。実務者研修や喀痰吸引などの研修も会社の支援制度がある。
積極的に資格を取得する事で自分自身のスキルアップや昇格へのやる気に繋がっていると思われる。勤怠、協調性、知識、企画力、コミュニケーション能力やご入居者様への対応等を考課に繋げる事もある。
定期的にストレスチェックを行っており、精神的状態の把握、相談できる環境を整えています。
定期的に面談を行うほか、個人的に問題(精神面や体力面、他家庭環境の問題等)があれば面談に応じるよう環境を整えています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業、介護休業等の取得に関しては、相談しやすい環境を常に整えており、育児休業取得後、保育園等の決定がなかなかされない事もあり、本人が焦ってしまう事のないようにするとか、安心して復帰が出来る体制を整えています。
職員の体調及び同居家族の状況に応じて、シフトの調整をしたり、時短での勤務をする等、状況に合わせて働けるようにしている。
有給休暇の取得にも積極的に取り組み、休みやすい環境を作っていく事で、精神的にも身体的にも休息を取れるようにしている。夏季、冬季などは特別休暇の取得おm出来る為、なるべく連休での休暇の取得をするように職員へ周知している。
なるべく多くの職員が連休での取得をする事が出来るように、夏季・冬季に於いては連休取得の職員が被らないように工夫をして貰い、業務に偏りや滞りのない様にしている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
施設では役職者が相談窓口となっております。
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介護技術は年1回以上、本社・介護保険研修部主催の研修があり、施設内で指導に当たる者が参加をしている。
そこで知り得た技術を職員全員へ周知していく為、都度勉強会の実施をしている。事故・トラブルに於いては、(株)ベストライフ埼玉へ連絡、報告を行う。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎日のミーティング内で、入居者の身体状況の変化や介助内容の変化について話し合い改善していく事。
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層は幅広くなっていますが、、施設内は明るい雰囲気です。新人も研修期間を経て独り立ちをするので、未経験、無資格でも不安なく働ける様に支援しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご入居者様のご年齢は高めですが、皆様若々しくアクティブに活動をされています。職員の企画するレクリエーションや行事への参加も多く楽しく生活されています。
季節に合わせた行事も企画し、季節を感じて頂けるように工夫もしております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤:9:00~18:00、早番7:00~16:00、遅番10:00~19:00、夜勤16:30~9:30、シフト制による。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇、特別休暇、夏季休暇、冬期休暇の取得
福利厚生の状況
資格取得制度を利用して、職員のスキルアップに繋がるようにしています。また資格取得お祝い金を支給しています。
育児休暇や介護休暇につきましても、取得しやすいようにしています。