2025年12月24日11:07 公表 画面を印刷する お気に入りに追加する 地域密着型介護老人福祉施設 越谷なごみの郷 事業所の概要 事業所の特色 事業所の詳細 運営状況 その他 記入日:2025年12月23日 介護サービスの種類 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護 所在地 〒343-0827 越谷市川柳3丁目55番1 地図を開く 連絡先 Tel:048-987-8753/Fax:048-987-4753 ホームページを開く お気に入り登録完了 × 閉じる お気に入り事業所に登録しました。 お気に入り事業所一覧を見る 運営状況 事業所概要 サービス内容 設備の状況 利用料 従業者情報 利用者情報 その他 運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる) ▲このページのトップへ 事業所概要 運営方針 関係する法律・法規に基づき適切な運営を行うとともに、老人福祉法の目的「心身の健康の保持及び生活の安定」と、社会福祉法や介護保険法に規定された介護老人福祉施設の基本方針に基づき、その人自身の能力の見極め等によって、日常生活のあらゆる場面において「自分でできることはできるだけ自分で行えるようにする(自立支援)」及び、運営基準上ユニット型にのみ基本方針として掲げられた「自律支援」を実践します。 またサービスの評価については内部監査の実施は勿論、外部評価も積極的に活用し「自己満足」とならないよう研鑚に努めます。 事業開始年月日 2011/05/01 協力医療機関 ハートフルクリニック サービス内容 サービスの特色 画一的な施設のスケジュールではなく、入居者一人一人が出来る限り過ごしたいように過ごせる暮らし(自在性)のある共同生活を確立する。入居者が「自宅から引っ越して来られる」と私たちは考え、入居者の思い入れのある物、使い慣れた物などを出来る限り持ってきて頂くことや、ご飯茶わんや湯のみ、箸は自宅で使っていた自分の物をご持参頂くことを推奨する。また家事行為についても出来る限り入居者が行えるように支援する。(ご飯・味噌汁は毎食入居者がかかわれるようにすることや、部屋の掃除・寝具の交換などは入居者の心身の状況にあわせて出来る限り自分でおこなえるようにする。) 個人の意思を尊重し、入居者の意思を確認して暮らすことを当たり前のことと捉え、日々繰り返される行動に対して、入居者それぞれの意思の確認方法により様々な場面で実践する。あわせて、ユニット(生活単位)ごとに創意工夫して個人に配慮した支援をする。食事は入居者の心身の状況(嚥下等)に合わせてその場で食べやすくする工夫することや、洗濯も複数の人のものを一緒に洗濯せず入居者一人分ずつ対応することなど、共同生活の中に個人に配慮した住みよい環境にできるような支援を構築していく。このような支援を通じて入居者同士がお互いの存在を認め合い、助け合いながら生活できるようになることを専門職としての基本的な考え方として支援する。 リハビリテーション実施の有無 設備の状況 ユニット型居室の有無 居室の状況 個室 13.2㎡ 29室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上 消火設備の有無 利用料 食費とその算定方法 1,956円 管理費×各食事における食材料費又は調理時間の 按分率÷各年間延喫食数 居住費とその算定方法 2,047円 建物の取得費用÷算定期間÷入居定員÷365 日 光熱水費分=当該施設の光熱水費÷入居定員÷365日 利用者負担軽減制度の有無 従業者情報 総従業者数 40人 看護職員数 常勤 1人 非常勤 13人 看護職員の退職者数 常勤 0人 非常勤 0人 介護職員数 常勤 14人 非常勤 6人 介護職員の退職者数 常勤 9人 非常勤 4人 経験年数5年以上の介護職員の割合 65% 利用者情報 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 29人<25.7人> 入所者の平均年齢 86.6歳 入所者の男女別人数 男性:5人 女性:23人 要介護度別入所者数 要介護1 0人 要介護2 0人 要介護3 16人 要介護4 7人 要介護5 5人 入所者の平均的な入所日数 1,096日 その他 苦情相談窓口 048-987-0754 利用者の意見を把握する取組 有無 開示状況 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況) 当該結果の一部の公表の同意 評価機関による講評 事業所のコメント 損害賠償保険の加入 法人等が実施するサービス(または、同一敷地で実施するサービスを掲載) 訪問介護通所介護短期入所生活介護認知症対応型通所介護地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護居宅介護支援介護予防短期入所生活介護介護予防認知症対応型通所介護介護予防支援介護老人福祉施設 訪問者数:327