2025年11月27日09:08 公表
戸田ケアコミュニティそよ風
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご入居者様の現在の健康を維持できる様、口腔ケア・嚥下体操・歌・体操に尽力している。
訪問診療を受けて頂き、体調不良時の受診や担当の看護師からの相談し助言を受けられる様連携を取っている。歯科も同様に連携が取れていて、ご入居者様はもとよりご家族様にも安心を提供できている。
サービスの質の向上に向けた取組
ご入居者様のお話を聴き、安心して生活して頂ける。また、笑顔をいただける様日々取り組みをしている。ご家族様にも随時、ご意見やご要望を頂ける体制をとっている。
職員にも面談等を行い働きやすい環境を作れるよう努力をしている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
デイサービス・ショートステイ・有料老人ホーム・風の子保育園
保険外の利用料等に関する自由記述
訪問理美容が毎月2回来所。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
世代が様々で年長者や主婦層が調理等の家事を若い世代の職員に教えるグループホームならではの光景が日々繰り広げられている。
ご入居者様とのジェネレーションギャップを年長者が埋める、若い世代は行動力と持ち前の明るさでご入居者様に笑顔になって頂いている。
ご入居者様の日常の様子に注目し「いつもとどこか違う」という気付きを大切にし、必要であれば主治医にいち早く報告、助言を頂けるような体制をとっている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ホーム内では以前と同様に出来る事を把握し役割として頂ける様支援をしている。裁縫が得意な方には、職員や他のご入居者様の繕い物やボタン付けをして頂いたり、3食の食器を拭いて頂いたり、洗濯物をたたんで頂いたりしている。余暇時間には歌番組を楽しみにしている方もいて、一日の中でリビングで過ごされる時間が長く、職員や周囲の方との関わり合いが多く見られる。行事を開催し、ご家族と一緒に楽しんで頂いている。コロナ禍では見る事が出来なかったご入居者の方の笑顔が印象的な1年だった。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7:00~16:00 日勤:8:30~17:30 遅番:10:30~19:30 夜勤:17:00~10:00(各シフト共 休憩1時間)
シフト制。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
6:00(起床) 7:30(朝食) 8:30(バイタルチェック) 9:30(体操) 10:00(お茶) 入浴
12:00 (昼食) 14:00(レクリエーション) 15:00(おやつ) 18:00(夕食) 20:00(就寝準備)
21:00(消灯)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)