2025年11月10日09:47 公表
グループホーム わこうの丘
空き人数
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空き数/定員
0/9人 -
定員9人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月20日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個別ケアの観点から一日のスケジュールは決めておらず、庭や畑に散歩に出て花を摘み野菜を収穫する利用者、食事後の後片付けを手伝う方、洗濯物を畳んだり、スタッフと
懐かしい唱歌を歌う人とさまざまであるが、月に一回のイベントと隔月の外食は開催している。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月のミーティングでのケアカンファ・外部研修参加・定期的に行う内部研修の実施。
- 取組に関係するホームページURL
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https://wakounooka.com/
https://wakounooka.com/
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https://wakounooka.com/
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
地域密着型小規模多機能型居宅介護事業を併設し家族と利用者様にとっては、利用しやすい制度であると喜ばれている。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~70代と幅広い年代層のスッタフ一同で、利用者様に接しているのでゆったりと優しく寄り添うケアができている。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
利用者本位とスタッフの質の向上に繋がっている。また、認知者ケアについて積極的に研修に参加させている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番7:00~16:00 日勤8:30~17:30 遅番11:00~20:00 夜勤16:00~10:00
その他
グループホームでは、家庭的な雰囲気を目指す観点から食卓はなるべく、わこうの丘の畑で育てた野
菜や近隣農家から購入した食材として地産地消を心がけていますが、調理におきましても利用者様が
可能な限り参加して楽しい食事作りを心がけています。
また、居宅空間におきましては、国の基準7.43㎡(4.5畳)を超えて13.24㎡(8畳)で各室トイレ、更には、
スプリンクラーを設置して、安心・安全な生活を提供しております。夏に行う納涼祭では地域の方々や参加されるなど地域交流を図っています。