2025年12月15日10:44 公表
グループホームかおる狭山
サービスの内容に関する写真
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外観風景 -
外観風景Ⅱ
空き人数
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空き数/定員
2/18人 -
定員18人中、現在の空き数2人です。
(2025年06月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
定着率が良く、平均勤続年数4年以上で、開設時から勤務している職員がいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
自立度の高い入居者様が敷地内にある畑での収穫や洗濯・調理のお手伝いをしていただいております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
A勤務 午前7時00分から午後4時00分
B勤務 午前9時00分から午後6時00分
C勤務 午前10時00分から午後7時00分
夜勤務 午後5時00分から翌午前9時00分
賃金体系
(パート)
試用期間(3ヶ月)は時給1,080円~
試用期間後は勤務時間・夜勤回数・資格の有無により、処遇改善手当を時給に加味した上で時給を決定し支給。
夏(7月)、冬(12月)に業績ならびに各職員の勤務実績を考慮し、ミニボーナス支給あり(規定よる)
(正社員)
試用期間(3ヶ月)は時給1,080円~
試用期間後は本人の適正と能力により、給与を決定。
休暇制度の内容および取得状況
(パート)毎月希望休を提出してもらい、可能な限り希望休を取得できる様にシフトを組んでいる。
(正社員)4週8休の休み。
(パート・正社員)有休は本人の届出で完全取得ができている。
福利厚生の状況
社保完備
各種勉強会の参加のバックアップ
各種資格取得のバックアップ