2026年10月27日08:52 公表
機能改善特化型半日型リハビリデイサービス ととのう
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
7/16人 -
最大受け入れ人数16人中、現在の受け入れ可能人数7人です。
(2026年10月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
食事や入浴はなく、レッドコード等の運動を中心にサービスを提供しております。また、理学療法士や柔道整復師の国家資格を持っているセラピストが多く、個別施術を一人一人に合わせたオーダーメイドの施術内容を提供しております。
サービスの質の向上に向けた取組
・お一人お一人の身体の状態を評価し、状態に合わせた運動内容や施術内容をご本人の目標や悩みに合わせて、医療系国家資格者が内容を決定し提供しております。
・体組成計を用いて、変化を毎月数値で可視化しております。
・折り紙や紙での脳トレを行わない代わりに、スタッフやご利用者様同士でのコミュニケーションを促進しております。
- 取組に関係するホームページURL
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機能改善特化型半日型リハビリデイサービス ととのう
https://www.fujiminohigashi-sekkotsuin.com/day
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機能改善特化型半日型リハビリデイサービス ととのう
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
理念
・一人一人の人間性を尊重し、従業員や利用者、地域にとって1番のコミュニティと会社を提供し続けます。
mission
・その人らしく動ける毎日を取り戻し、人生の質を高める」
私たちは、科学的根拠に基づいた機能改善リハビリを通じて、利用者一人ひとりのできる」を増やし、自立した生活と前向きな毎日を支え続けます。
vision
・その人らしく動ける毎日を取り戻し、人生の質を高める」
私たちは、科学的根拠に基づいた機能改善リハビリを通じて、利用者一人ひとりのできる」を増やし、自立した生活と前向きな毎日を支え続けます。
value
♯01
人を尊重する
利用者も従業員も、一人の人間として、尊重し、想い・背景・価値観に寄り添った関わりを大切にします。
♯02
専門性で結果を出す
リハビリのプロとして、根拠ある評価と機能改善の成果にこだわり続けます
♯03
できるを一緒につくる
「できない」を否定せず、小さな成功体験を積み重ねる支援を行います。
♯04
チームで支える
職種や立場を超え、チームとして最良の支援を追求します。
♯05
地域とともに生きる
事業所は地域の一部。
地域に開かれ、地域から必要とされる存在であり続けます。・職員研修はジョブメドレーアカデミーを利用し、毎月研修を実施しております。
・BCPに関しては、災害専門看護師より当施設に合ったものを作成いただき、実際に研修を受けております。・20代の専業主婦の方が働かれております。子育てもある中ではありますが、子連れ出勤も可能であるため子育て中の方でも働きやすい職場となっております。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
・ジョブメドレーアカデミーを導入しており、職員の経験年数や希望に合わせた研修内容を受講いただいております。
・外部研修届もあり、自身の研鑽などにも研修費の補助等も行っております。・ジョブメドレーアカデミーを導入しており、毎月研修を受講していただき現在の能力に合わせてキャリアアップも目指していけるような研修内容を受講していただいております。
・部員長や施設の管理者が担当となり、随時面談なども行い現状の把握や本人の希望や悩みを聴取し職場環境の改善に適宜務めております。
・面談等は随時行っており、月1回は部署ごとのミーティング、年に2回は人事考課表を用いての面談を実施しております。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
・子育て世代の従業員が多く、子連れ出勤を促進しております。
・休業補償に関しても、会社既定の方に明記させていただいております。・勤務希望を毎月聴取し休みの取りやすい職場作りを心掛けております。
・非正規雇用や正規雇用等の希望に合わせた職員の雇用を行っております。
・正規雇用希望に関しては、時期などもご本人と面談等で相談しながら行ってまいります。・毎月必ず勤務希望を聞き、お休み希望は現状100%希望通りに取っていただいております。
・機能訓練士や介護士等の役割を兼務し、休みに補いやすい体制を構築しております。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
・役割を兼務することで補い助け合う職場環境。
・介護士等で多い腰痛など身体的負担に対して、接骨院とも協力し福利厚生の1つとして施術を専門職から受けることができます。・健康診断や予防接種は会社負担で年に1回実施しております。
・休憩室も確保しております。・業務終わり等に専門職からの介護方法の研修や助言等を随時行っております。
・マニュアルを作成し周知しております。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
・委員会等の設置を行っております。
・毎月部署、現場ごとにミーティングを実施し、課題の抽出、改善策の提案、検討を行っている。
・業務前、中、後、月1回行うものなどを明確にし、全員が周知できる場所に張り実施しております。
・ひな型の作成や介護ソフト、タブレット等を導入し、業務の円滑化や負担の軽減に努めております。
・介護ソフト導入とタブレットを導入しております。
・月1回のミーティングの際に、各スタッフごとの役割を決めさらに負担が偏らないように協力しながら業務を行うようにしております。
・委員会の設置。
・物品購入に関しては、法人内の違う部署と協力し物品管理を行っております。
・福利厚生等も法人全体で共有しております。 - やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・毎月1回の部署・店舗ごとのミーティングを実施しております。
・毎月1回の部署・店舗ごとのミーティングを実施し行っております。
・毎月1回の部署・店舗ごとのミーティングを実施し行っております。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
(1)第8条の通常の事業の実施地域を越えて行う送迎に要する費用 通常の事業の実施地域を越えた地点から1キロメートルあたり20円
(2)飲み物代等 一日あたり100円
(3)おむつ代 100円もしくは、実費
(4)レクリエーション材料費 実費
(5)その他(日常生活に要する費用) 実費
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
20代~30代前半の職員の為元気で明るいです。会話好きの仲間で、理学療法士や柔道整復師の資格を有している従業員が多く専門的な相談等もしていただけます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご高齢な方も多いですが、運動を中心としたサービス内容を提供している為、かなり活動的に動かれる方が多く年齢よりも5~10歳以上お若く見られる方が多いです。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
・8時30分~17時30分
・8時~17時
・7時30分~16時30分
・9時~18時
※パート雇用の方は時間要相談。3時間等の時短勤務相談可能。
休暇制度の内容および取得状況
・有給休暇
・慶弔休暇
・介護育児休暇
福利厚生の状況
・法人内の接骨院での施術割引