2025年10月03日09:55 公表
ふれあい大笑庵グループホーム
| 介護サービスの種類 |
認知症対応型共同生活介護
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| 所在地 |
〒355-0806 比企郡滑川町伊古634-1
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| 連絡先 |
Tel:0493-81-4886/Fax:0493-81-4887
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空き人数
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空き数/定員
0/23人 -
定員23人中、現在の空き数0人です。
(2026年04月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
明るい笑顔で心温まるサービスを提供する事を心がけ、人としていつまでもその人らしく明るい笑顔で穏やかな毎日が過ごせるよう支援いたします。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
<会社理念>
住み慣れた地域や自然の中で、人として人間らしく、人として自分らしく、人として当たり前の生活をするために、少しのお手伝いと環境を提供することにより、生きている喜びと楽しみを実感していただきます。
<施設理念>
人としていつまでもその人らしく、明るい笑顔で穏やかな毎日を支援いたします。
<行動指針>
1.お年寄りの今までの生活歴を尊重し、その人の個性を大切にしながら、一人ひとりのADLや認知機能(中核症状とその程度)を正しく理解し言葉や行動を受容します。
1.日々の生活は、お年寄りとともに協働、分担することにより一人ひとりが役割を持ち自分のペースで生活し、生きがいを感じることができるようにします。
1.職員は、常に情報を共有し、一人ひとりが知識とスキルを向上させることにより、提供するケアの量と質を統一し、安心できる生活を実現します。
1.お年寄りとその家族また、職員同士が分かりやすい言葉で日々の出来事や変化を正しく伝え、生活に安心と安全を与えます。
これらの事を常に意識し、穏やかに生活できる居心地の良い我が家を実現します。他社企業と「パートナー企業契約」を結び、求人に関する情報共有や各種社会情勢、機器や物品の購入等の情報共有アドバイスを行う。
自社内での研修は、ネット研修を導入しいつでも自由に受講できるようにしている。また、受講記録をもとに処遇改善手当等の配分を考慮している。無資格未経験者歓迎にて求人募集をしている。仕事に慣れて夜勤までできるようになったら正職員へ登用する制度を導入している。(正職員登用実績あり)また、資格取得補助を行い常に勉強しスキルアップを図ってもらっている。
夏休みの学生ボランティアの受け入れや職場体験の受け入れを行っている。地域で行われるお祭りへ参加し協力をしている。また、納涼祭等、地域の方々の参加できる形式も検討している。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士資格の取得を進めるため必要な研修の受講には会社補助を行っている。また、認知症介護基礎研修や認知症介護実践者研修、リーダー研修等への参加補助も行っている。
ネット研修を導入しいつでも自由に受講できるようにしている。また、受講記録をもとに処遇改善手当等の配分を考慮している。
年に一度、お正月の年末年始手当を支給しながら、一月に施設長による個人面談を行っている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児、介護、看護休暇制度の導入、産前産後休暇制度、取得実績あり。
非正規職員の正職員登用制度あり。(正職員登用実績あり)
体調不良等ではなく、仕事の様子を鑑みながら年間5日以上の休暇を取得するように働きかけている。
各ユニットにリーダー職を置き介護長が全ユニットを統括することで属人化の解消を行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
健康診断の結果をもとに、所属の看護師により健康相談を随時聞き取っている。
年に一度の健康診断は、パート職員受診可能としている。また、職員の休憩室を用意し休憩時間は業務から離れられるようにしている。夜間の休憩(2時間)は必ず休憩室で仮眠をするよう指導されている。
所属の看護師により健康相談を随時聞き取りアドバイスを行っている。症状によっては受診を働きかけている。休憩室に腰痛対策に関する本を用意して自由に閲覧できるようにしてある。
緊急時、事故対応マニュアルを作成している。防災委員を選定し、随時、緊急災害時の職場内研修を実施している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
毎月ユニットリーダー会議(業務改善委員会)を実施し、必要な場合随時、業務改善内容を提示し検討導入している。ネット研修を導入しいつでも自由に受講できるようにしている。
早番、日勤、遅番、夜勤それぞれの一日の業務のながらをタイムテーブルで表し課題があれば抽出、改善を行っている。
生産性向上加算の報告として年に一、職員、利用者を対象に、見える化のデータ収集を行っている。職員は常に整理整頓に心がけ業務を行っている。危険予知トレーニング(KYT)を意識しながら業務を進め事故予防に努めている。また定時のアルコールによる消毒も継続して行っている。
早番、日勤、遅番、夜勤それぞれの一日の業務のながらをタイムテーブルで表し担当者同士の関係性を明確にしている。ケア記録や予定はすべて電子化し一人一台スマホをもってケア記録の入力や閲覧を行い情報共有をリアルタイムで行えるようになっている。
ケア記録は電子化し、一人一台スマホをもってケア記録の入力や閲覧を行い情報共有をリアルタイムで行えるようになっている。また、パソコンからのアクセスも可能となっている。
一人一台スマホを持ち業務を行っている。スマホではケア記録の入力閲覧、見守りのアラートを受信することができる。
見守りシステムは、アアムスを導入している。生体センサーと動体センサーによりアラートを発生見守りを行っている。入浴支援は、個浴ではあるが車いすで入浴できるように入浴介助ロボットを導入している。また、施設内の専用回線により、一人ひとりが通話を可能にしている。施設内での食事作りを専任の調理員にお願いし、介護職員はケアに専念できるようにしている。
基本的には会社全体で取り組み、決定事項を各事業所の伝達実施している。人事管理や給与、経理業務は本社事業所で一括で行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月一度、ユニットごとに会議を実施している。ケアの方法、月毎の行事等について話し合いを行っている。
毎年、地域の小学校の児童と交流会を行っている。コロナ禍ではリモートによる日常活動の紹介を行った。
地域のボランティアによる庭での活動(花植え、畑仕事、草むしり等)利用者含め一緒に行っている。
地域のお祭りや防災活動への参加を行っている。施設でのケアマニュアル(認知症高齢者のおとも)を作成し全職員に配布している。
毎月一度、ユニットごとに会議を実施している中で必要に応じ、適時(新年度、新人職員入職時等)行っている。施設に導入しているケアシステムにより、ケア記録の一部を家族に公開し、記録を見た家族からのコメントが入れられるようになってるため全職員がスマホで確認できる。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るい笑顔で心温まるサービスを提供します。
明るく笑顔の絶えない施設です。
幅広い年齢層の職員により利用者さんの各種ニーズに対して的確にお応えします。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)