2026年10月07日15:02 公表
鳩山松寿園デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
1/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数1人です。
(2026年10月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ケアプランに沿って本人が自立して生活できる様支援しています。利用者様がまた来たくなるデイサービスを目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に研修を行っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
就労支援者を受け入れたり、介護の仕事が未経験でも採用しています。
鳩山町の福祉イベントに参加し職場の魅力をPRしています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
非常勤職員から常勤職員へ転換して現在、生活相談員と副主任の立場の介護職員となって頑張って働いています。
働く上で家庭が一番、体調も無理なく働いてもらうため、「お互いさまの精神」で有給を取得しやすい職場環境となっています。
1日の職員配置を多くして休んでも大丈夫にしています。業務をシンプルにしており職員が休みやすくなっています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
管理者が相談の窓口になっています。体調不良の方やメンタルの落ち込みがある方については個別に話しを聞き問題があれば具体的に対応しています。
全職員に健康診断を受けてもらっています。
事故のフローチャートを作成し対応できるようになっています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会の委員として通所介護管理者が参加しています。
現場の課題があった場合は常勤職員が検討し、課題解決に向けて具体策を出し対応しています。
清掃担当する職員がいて施設の清潔を保っています。
これまでの業務手順を見直しをするように月1回会議を行っています。
介護ソフト・タブレットを導入して記録の効率化を図っています。
今年度インカムを導入していく予定です。
介護職員がケアの時間を多くとれるよう清掃の専門スタッフを1名配置しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回のデイ会議で職場の課題や意見をまとめ具体策を決めてより良いデイサービスにするようにしています。
就労支援や放課後デイサービスなどの事業所と連携し交流を行っています。
研修の年間計画を作成して利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学んでいます。
申し送り事項のノートに職員が情報を共有できるようにしています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員がそれぞれの得意分野を生かしチームとなって業務を行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地域密着型のため鳩山町の方のみが利用されています。年齢も平均80歳代となっておりますが、元気な方が多くいらっしゃいます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
業務時間である8時30分から17時30分までの中で勤務時間を個人ごとに設定しています。働く日数も事情に合わせ対応しています。
賃金体系
法人の給与体系に準じて支給しています
休暇制度の内容および取得状況
誕生日休暇・夏休み・年末年始の休み・生理休暇・介護休暇・育児休暇など本人が希望した場合は取得可能となっています。
福利厚生の状況
法人に準じて行っています。
離職率
昨年度職者はいませんでした。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
8時30分 お迎え 9時20分 健康チェック 9時30分 入浴・体操・趣味活動 11時50分 昼食 13時 趣味活動・昼寝※希望者のみ 14時 集団レク ※個別にも対応 15時15分 おやつ 機能訓練 16時30分 お送り
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
鳩山町内を送迎しています。送迎時間についても柔軟に対応しています。
個別の機能訓練の詳細
廊下を利用して歩行練習を行っています。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴