| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 |
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| 入居条件 |
●介護保険の要介護認定で要支援2以上の方
●医師の診断で認知症と診断されていること
●日常的な医療行為がないこと
●自立歩行が可能な方
●集団生活が可能な方 |
| 退居条件 |
●利用料金の支払いが正当な理由なく2ヵ月遅延し、料金を支払うよう催告したにもかかわらず7日以内に支払われない場合
●病院または、診療所等に入院し、明らかに2ヵ月以内に退院できる見込みがない場合
●契約締結に際し、虚偽があった場合
●認知症が進行し、意思疎通が困難になった場合
●暴力行為が増え、共同生活が困難になった場合
●認知症、体の疾患が悪化し、医療処置が必要となり、入退院が増えてきた場合
●口から食べ物を摂取することが困難になった場合 |
サービスの特色  |
●栄養面に配慮しつつ、基本は入居者と一緒に食事メニュー決めを行い、入居者の食べたい物を取り入れるよう配慮
●1日2回(午前・午後)近所のスーパーに入居者と一緒に買物に行き、極力買い溜めはしない(コロナ禍の為、職員が買い出し)
●入居者の残存能力を活かすため、掃除・洗濯・買い物・調理などを入居者と一緒に一緒に行う(各入居者の能力に応じて)
●入浴時間の自由(夜間帯を除く)
●日中は、玄関・非常口の施錠をせず自由に出入り出来る。 |
運営推進会議の開催状況  |
開催実績 |
令和6年10月、12月、令和7年2月、4月、6月、8月 |
| 延べ参加者数 |
45人 |
| 協議内容 |
感染症予防の取り組み、活動報告、事故報告、利用者状況等 |