介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

埼玉県

グループホームつどい幸手小島家

記入日:2025年12月25日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒340-0114 埼玉県幸手市東1-8-32 
連絡先
Tel:0480-43-8080/Fax:0480-43-8082

運営状況:レーダーチャート (レーダーチャートを閉じる

事業所概要

運営方針 事業の実施にあたっては、利用者である要介護者の意思および人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。事業所の従業者は、共同生活住居において、要介護者が自立した日常生活を営むことができるよう、家庭的な環境下で、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、入浴、排せつ、食事などの介護そのほかの日常生活の世話及び機能訓練を行う。事業の実施にあたっては、要介護者の家族や地域との結びつきを重視し、関係市町村、地域包括センター、居宅介護支援事業者及び他の居宅サービス事業者にそのほかの保険医療サービス及び福祉サービスを提供する者との綿密な連携を図り、外部サービスも利用して総合的なサービスの提供に努めるものとする。事業の運営にあたっては、安定かつ継続的な事業運営に努める。
事業開始年月日 2019/11/1
協力医療機関  県西在宅クリニック久喜駅前 ふたば在宅クリニック

サービス内容

短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 なし
入居条件 ①要介護1以上または要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること
②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと
③自傷他害の恐れがないこと
④常時医療機関において治療をする必要がないこと
⑤本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業者の運営方針に賛同できること
退居条件 ①要介護の認定更新において、利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合
②利用者が死亡した場合
③利用者又は利用者代理人が第14条に基づき、本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日
④事業者が第15条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間を満了した日
⑤利用者が病気の治療等その他のたため長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能になったとき
 ただし、利用者が長期にグループホームを離れる場合でも、利用者又は、利用者代理人と事業者協議の上、居室確保等に合意したときは本契約を継続することができます。
⑥利用者が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき
サービスの特色  家族のように寄り添いながら、笑いの絶えない雰囲気とその人に必要な介護サービスを組み込みながら、ご自身のやれることやりたいことの実現を目指す。
運営推進会議の開催状況  開催実績 2ヶ月に1度開催
延べ参加者数 5人
協議内容 施設入居者状況報告  空き状況報告  行事報告  ヒヤリハット事故報告  今後の課題

設備の状況

居室の状況  二人部屋 なし
消火設備の有無  あり

利用料

家賃(月額) 60,000円
敷金 120,000円
保証金(入居時前払金)の金額 
保証金の保全措置の内容 
償却の有無  なし

従業者情報

総従業者数  19人
計画作成担当者数 常勤 1人
非常勤 1人
介護職員数 常勤 6人
非常勤 9人
介護職員の退職者数  常勤 0人
非常勤 1人
看護師数 常勤 0人
非常勤 1人
経験年数5年以上の介護職員の割合 20%
夜勤を行う従業者数  10人

利用者情報

利用定員
 ※<>内の数値は都道府県平均 
2ユニットユニット18人<16.1人>
入居率 95.6%
入居者の平均年齢 84.5歳
入居者の男女別人数 男性:7人
女性:10人
要介護度別入所者数 要支援2 0人
要介護1 3人
要介護2 7人
要介護3 2人
要介護4 4人
要介護5 1人
昨年度の退所者数 2人

その他

苦情相談窓口  0480-43-8080
利用者の意見を把握する取組  有無 あり
開示状況 あり
地域密着型サービスの外部評価の実施状況  なし
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
特定施設入居者生活介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
訪問者数:403