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千葉県

介護老人保健施設ハートビレッジ

記入日:2025年11月08日
介護サービスの種類
介護老人保健施設
所在地
〒289-1805 千葉県山武市蓮沼ニ5035-4 
連絡先
Tel:0475-86-3993/Fax:0475-86-3994
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 看護、医学的管理の下での介護やリハビリテーション、その他必要な医療と日常生活上のお世話などのサービス提供を行い、1日でも早く家庭での生活に戻ることができるように支援いたします。またご利用者様の尊厳を守り、安全に配慮しながら生活機能の維持・向上を目指し多職種が協働しながら総合的に援助いたします、という経営理念、ケア方針を全職員に周知している。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 他産業からの転職者、無資格、未経験の方も積極的に採用している。所属の職員も主婦層~中高年者も多数在籍している。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 専門学校や大学等からの学生の受け入れ(臨床実習・評価実習)を行っている。また地域の祭事にかかる神輿の鑑賞等毎年の恒例行事になっている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 働きながら各種資格取得を目指す職員に対し負担軽減のためシフト調整、代替職員の確保等行っている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 全職員を対象にいつでも相談できる環境を整えている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • シフト作成時に全職員に休み希望聴取を行い、申し出に沿ったシフト表の作成を心掛けている。非正規・正規職員からの転換に対する希望に応じている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 各フロアリーダーを配置し職員の希望等をとりまとめ、有給取得の促進を図っている。また業務配分の偏りのないよう、常に複数の担当者により確認、解消に努めている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の相談は各所属長が窓口となり常に応じられる体制をとっている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 全職員(短時間労働者を含む)5月に健康診断、10月にストレスチェックを施行してる。休憩室も設置済み。(夜勤業務がある職員においては年二回血液検査を実施)

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故対応マニュアルは作成済み。事故対策委員会において事故の分析、防止対策等を検討し周知している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 生産性向上委員会を設置し介護サービスの質の向上、職員の負担軽減及び業務改善を図るための検討会議を定期的に行っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 各フロア、リーダーを中心に職場環境の改善、整備を行っている。また業務の問題点を洗い出し介護現場の質の底上げを図っている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務マニュアルは作成済み。全職員がいつでも目を通せるようにしてある。また各フロアでの記録や報告等は電子カルテを通し全ての職員が閲覧できるようになっており、迅速な情報の共有を図っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト、タブレット端末、PHSの導入により業務の効率化、省力化を図っている。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 入浴支援のための特殊浴槽、見守り支援のためのセンサーベッド、センサーマットの導入により業務の改善を図っている。またチャットツールを導入し
    職員間の連絡調整等をスムーズに行えるようになっている。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 食事等の準備や片付け、清掃、ゴミ捨て等業務は他職種に分担し、介護職員がケアに集中できる環境を整備している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎朝、ミーティングを開き情報共有、情報交換を行い職場環境やケアの改善に努めている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 月1回程度、各職種の主任、リーダー等が出席する会議を開催。施設全体の問題及びケア方針など話し合い、それらの内容及び施設の理念等全職員に周知するよう努めている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎朝ミーティング時にそれらの報告があれば発表し、記録等によってミーティング不参加者であっても職員全体で共有できるよう努めている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)