2025年09月17日08:56 公表
訪問看護ステーション悠凪
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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サービスの内容に関する自由記述
・精神症状の観察、身体の健康観察・服薬のサポート、・傾聴・心理的サポート、・生活リズムの調整、・ご家族の支援、・社会参加・自立への支援等
・精神科訪問看護は、利用者様やご家族様との信頼関係を築くことが何よりも重要です。利用者様やご家族様との対話の時間をしっかり取り、お一人おひとりとじっくり向き合います。利用者様の可能性を信じて、できそうでできないことを少しづつできるようにし、可能性を引き出していきます。
訪問の内容は事業所で共有し、次の訪問に向けて話し合います。スタッフ全員が協力しながら利用者様の『こうありたい』という思いを尊重し、心と身体の両面からサポートします。
サービスの質の向上に向けた取組
事務所スタッフでご利用者様の情報を共有し、多角的な視点でサービスの内容の方向性をその都度検討します。また、定期的に事例の検討会や勉強会を行いサービスの質の向上に努めています。
- 取組に関係するホームページURL
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訪問看護ステーション悠凪
https://yunagi.comceed.co.jp/
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訪問看護ステーション悠凪
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
看護師は全員精神科病院で勤務経験のあるスタッフです。、精神訪問看護に長年従事する看護師など、経験豊富な仲間が在籍しています。チームで毎日、利用者様のことを話し合いながら、おひとりおひとりの状況に合わせた専門性の高い看護を実施しています。悠凪のメンバーには内科やICUでしっかり経験を積み、精神看護に移ってきた看護師もいます。心だけでなく身体的な不調・不安を抱える利用者さまにも、精神と身体、両方の専門性をもってサポートにあたることができます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
精神疾患、精神症状のある方を対象としています。高齢者の場合には高齢者うつ病、認知症の周辺症状(不安、抑うつ、妄想、幻覚、せん妄、徘徊、暴力、暴言、睡眠障害等)等がある方が対象となります。その他、多種多様な精神症状がありますので、詳しくは当ステーションへお気軽にお問い合わせください。