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千葉県

大森台ケアセンターそよ風

記入日:2026年02月13日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒260-0811 千葉県千葉市中央区大森町250-1 
連絡先
Tel:043-305-1701/Fax:043-305-1703
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    1/18人
  • 定員18人中、現在の空き数1人です。
    (2025年12月16日時点)

サービスの内容に関する自由記述

月1回、食レク開催。ご利用者様と一緒に作れるメニュー、お好み焼きパーティ、餃子パーティ等を行っております。ご利用者様一人一人の持てる力を発揮して下さっています。

サービスの質の向上に向けた取組

ミーティングでの勉強会の開催。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • キャリアアップ研修の開催
    その他、社内、社外研修の実施

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 本社との連携による採用活動を行っている。
    必要や希望に応じて人事異動あり。
    本社との連携での入社時研修

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験者採用実績あり。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 学生の職場体験受け入れあり。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 各種研修支援制度あり。(実務者研修、実践者研修取得実績あり)

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • キャリアアップ研修・ネクストリーダー研修あり。
    年1回の人事考課あり。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • 年1回と必要時ストレスチェックを行いフォローしている。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期的な面談実施。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 休業制度あり。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 正社員登用制度あり。
    個々に応じて短時間勤務あり。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 年5回以上有給取得。
    管理者・センター長から有給取得に関して積極的な声掛けを行っている。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 適正配置を把握し、複数の担当制を活用し業務配分に偏りが無いように対応。
    センター内での業務支援も積極的に行っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ケア内容やハラスメント等の相談窓口を設置している。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年1回、全職員対象の健康診断あり。
    年1回、全職員対象のストレスチェック実施。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 各種研修制度あり(介護技術研修・管理者研修等)

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 施設内事故・交通事故・急変対応等のマニュアルあり。
    お客様用苦情相談窓口あり。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 3か月に1度開催(2025年度は4月・7月・10月・1月)

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 全体会議・三役会議・生産性向上委員会の実施

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 担当制をとり、常に環境整備を意識している。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 業務フロー・手順書を作成し効率化を図る。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトの導入。
    タブレット(iPad)導入。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • 眠りSCANの導入により見守り支援

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • 多忙な時間に対しての時短パート職員の採用により、業務の効率化やリスクマネジメントを行っている。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種委員会の開催

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 毎月の全体会議を開催し、職場内コミュニケーションの円滑化を図っている。
    個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善に取り組んでいる。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 共用部にデジタルサイネージを設置し、休憩時などに閲覧できるようになっている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 全体会議や会議議事録を掲示することにより共有。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

理美容料 2,000円

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

ご利用者様の日常生活活動への自発的に参加する意識が素晴らしいです。
笑顔もとってもステキです。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

早番、遅番、夜勤のシフト制ですが、職員の希望に応じて短時間勤務の方もいます。

休暇制度の内容および取得状況

年間5日間の有給休暇取得以外にも、希望により有給休暇利用されています。また、常勤の方に年間17日間のリフレッシュ休暇が付与されています。

離職率

(離職率):5.8

(内訳):1年間の離職者数が1
人、1年前の在籍者数が17人
(計算式):5.8% = 1人 ÷ 17人 × 100
2023年12月1日時点

ケアの詳細(具体的な接し方等)

入浴形態(一般浴、機械浴)

一般浴(個浴)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

大森台CC重要事項説明書