2025年11月21日14:21 公表
シンシア船橋
空き人数
-
空き数/定員
1/54人 -
定員54人中、現在の空き数1人です。
(2025年11月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
・24時間看護体制による医療依存度の高い方の積極的受入れ
・常勤職員複数名配置による毎日の機能訓練の実施
・毎日のレクリエーション活動に加え、月に1回「工作レクキット」の制作
・全室完全個室によるプライバシーの保護
・衣類のレンタル「手ぶらセット」のご用意(急なご利用にも柔軟に対応)
・365日送迎の実施(遠方でもご相談可)
・当日の急なご依頼=入所への対応(緊急受入れ)
・看護師による健康チェックと異変時の早期発見、受診有無の判断
・リネン(タオル等)、アメニティー(歯ブラシ・コップ・ティッシュ・入歯ケースなど)完備(持参不要)
・リハパン、パット類の提供(料金内含む)
・
サービスの質の向上に向けた取組
・月に1回、全体会議の実施
・月に1回、研修会の実施
・月に1回、委員会活動の開催
・各部署における業務改善の為の会議の実施
・年に複数回、管理者による個別面談の実施
・ご利用者、ご家族向けのアンケート調査実施
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
-
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
-
-
-
-
-
-
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
-
併設されているサービス
1F:通所型独自サービス、通所介護
2F:(介護予防)短期入所生活介護
3F:(介護予防)短期入所生活介護
保険外の利用料等に関する自由記述
・滞在費 4,400円/日(非課税)
・食費 1,970円/日(非課税)
・おやつ 160円/日(課税)
・手ぶらセット(衣類) 400円/日(課税)
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
年齢層は幅広くベテランから介護初心者まで様々なキャリアの職員が在籍。各部署の主任を中心にチーム内の内部統制が図られ、ご利用者を第一に考えたサービス提供が可能となっている。男女比も1:1とバランスが取れており、風通しの良い環境が離職率低下へと繋がっている。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
24時間看護体制を確立していることで医療行為の必要な方が複数名いれば自立に近い方の割合も多く、様々なタイプの方がご利用されている。シンシアのサービス内容を好意的に捉えられている方が多く、ご利用者の多くがリピーターになっている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:7時-16時
日勤:8時30分-17時30分
遅番:10時30分-19時30分
夜勤:17時-9時
賃金体系
・前職給与以上の検討
・昇給、年に1回
・賞与、年に2回(業績による)
休暇制度の内容および取得状況
・毎月一律9日間、年間108日
・有給最低5日間の取得
・合計113日、最低保証
福利厚生の状況
・各種保険完備
・職員食、200円(定食)
離職率
・離職率 8%
・チームワークが優れ、ご利用者の尊厳を大切に丁寧な仕事をされる職員が定着しております。介護サービスの本質を理解した職員が多く、ご利用者からも喜びの声が挙がる等、サービスへの評価は高い状況にあります。