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千葉県

グループホームめいと中金杉

記入日:2025年11月09日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒270-0007 千葉県松戸市中金杉2-72 グループホームめいと中金杉
連絡先
Tel:047-309-5255/Fax:047-309-5260
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    3/18人
  • 定員18人中、現在の空き数3人です。
    (2025年11月12日時点)

サービスの内容に関する自由記述

季節感をもって生活することは認知症の進行抑制にとって大切なことです。1月はお正月、2月は豆まき等の日本古来の季節行事に力をいれております。
戸外サービスについては春の桜・紅葉の時期にはデイサービスの車両を使用した外出支援も増やすよう努力しています。

サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

住宅型有料老人ホーム めいと中金杉
通所介護 めいと中金杉

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

グループホームの職員には、一般の高齢者介護の技能に加えて、さらに認知症高齢者に接するための特別な技能が求められます。当施設の職員は、時間をかけてこの技能を身に着けていきます。そこでは本人の適性も重要です。仕事をテキパキと迅速にやる人よりも、ゆったりと利用者さまのペースに合わせて行動する人が合っています。当施設の職員は、絶えず、あるべきグループホームの職員像を目指して努力しております。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

来訪された方からよく、当施設の利用者さまは皆「生き生きとしている」と言われます。日中は利用者の皆さんはリビングルームに集まり談笑しながら思い思いに過ごします。自分の居室の閉じこもるということは体調不良の場合以外にはありません。ほとんどの方がリビングルームで一日を過ごし自分らしく振舞っている、これが当施設の利用者さまの特色です。

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

グループホーム重要事項説明.docx
運営規程.docx