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千葉県

サポートアイテムF&E

記入日:2025年09月01日
介護サービスの種類
特定福祉用具販売
所在地
〒270-0235 千葉県野田市船形902-12 
連絡先
Tel:070-4772-3237/Fax:

運営状況:レーダーチャート

新規事業所のため、運営状況の掲載は翌年度以降となります。

事業所概要

運営方針 1 指定特定福祉用具販売においては、要介護状態の利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況・希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具の選定の援助・取り付け・調整等を行い、福祉用具を販売することにより利用者の日常生活の便宜を図り、利用者を介護する者の負担の軽減を図るものとする。
2 指定特定介護予防福祉用具販売においては、要支援状態の利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況・希望及びその置かれている環境を踏まえた適切な福祉用具を販売することにより利用者の日常生活の便宜を図り利用者を介護する者の負担の軽減を図るものとする。
事業開始年月日 2025/04/01
サービス提供地域  野田市
営業時間 平日 08時15分~17時15分
土曜 時分~時分
日曜 時分~時分
祝日 時分~時分
定休日 土、日曜日
留意事項

サービス内容

サービスの特色  特定福祉用具販売計画を作成し、利用者又はその家族に対して説明を行い、利用者の同意を得たうえで、特定福祉用具販売計画を交付します。指定福祉用具貸与の利用があるときは、福祉用具貸与計画と一体のものとして作成します。
福祉用具が適切に選定され、かつ、使用されるよう、専門的知識に基づき相談に応じます。    
目録等の文書を示して福祉用具の機能、使用方法、利用料等に関する情報を提供し、個別の特定福祉用具の販売に係る同意を得ます。
販売する特定福祉用具の機能、安全性、衛生状態等に関し、点検を行います。
利用者の身体の状況等に応じて特定福祉用具の調整を行うとともに、当該特定福祉用具の使用方法、使用上の留意事項等を記載した文書を利用者に交付し、十分な説明を行った上で、必要に応じて利用者に実際に当該特定福祉用具を使用していただきながら使用方法の指導を行います。
居宅サービス計画に指定特定福祉用具販売が必要な理由が記載されるように必要な措置を講じます。
特定福祉用具販売を提供後、特定福祉用具販売計画に記載した目標の達成状況の確認を行います。

費用(利用者負担1割の場合)

販売の種目 腰掛便座 あり
3410円~5170円
自動排泄処理装置の交換可能部品 なし
0円~0円
排泄予測支援機器 なし
0円~0円
入浴用いす あり
3300円~3850円
浴槽用手すり あり
3960円~4070円
浴槽内いす なし
0円~0円
入浴台 あり
2640円~2860円
浴室内すのこ なし
0円~0円
浴槽内すのこ なし
0円~0円
入浴用介助ベルト なし
0円~0円
簡易浴槽 なし
0円~0円
移動用リフトのつり具の部分 なし
1900円~1900円
スロープ※可搬型は除く なし
0円~0円
歩行器※歩行車は除く なし
0円~0円
歩行補助つえ※松葉杖は除く なし
0円~0円
サービス提供地域外での交通費とその算定方法
(サービス提供地域では交通費の負担はありません) 
なし
搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法  福祉用具の搬出入に特別な措置が必要な場合(階段やエレベーターによることが困難でクレーンを使用するなど)は、その措置に要する費用を請求いたします。
なお、通常の搬出入による場合は、費用請求はいたしません。

従業者情報

総従業者数  3人
福祉用具専門相談員数  常勤 2人
非常勤 0人
福祉用具専門相談員の退職者数  常勤 0人
非常勤 0人
経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 0%

利用者情報

利用者総数
 ※<>内の数値は都道府県平均 
要介護度別利用者数 要支援1 0人
要支援2 0人
要介護1 0人
要介護2 0人
要介護3 0人
要介護4 0人
要介護5 0人

その他

苦情相談窓口  070-4772-3237
利用者の意見を把握する取組  有無 なし
開示状況
第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)  なし
損害賠償保険の加入  あり
法人等が実施するサービス
(または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
訪問看護
通所介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
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