2025年11月26日11:02 公表
リハビリスタジオローラントデイサービスセンター
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/0人 -
最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年10月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
-
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
ホームページや職員採用案内のみ明記している。
人材戦略プロジェクトチームが、採用・人材等について定例会議で検討している。更に新人研修も行っている。
年齢、経験を問わず幅広い採用を行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
研修費等の補助、勤務シフトの考慮等を行っている。職員が研修や講習を受けやすい環境を整えている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
希望するライフスタイルに応じた勤務形態に配慮した勤務シフトを作成している。また、有休休暇を取得しやすい環境の設備も行っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
短時間勤務労働者等も受診可能な腰痛検診・ストレスチェックを実施している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
各事業所にパソコンを設置し、介護情報システムを利用。利用者個々の情報を関係部署で共有している。
高年齢再雇用制度の導入を行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
法人各施設責任者による会議にて施設情報は共有している。また、施設内状況は朝礼やチームミューティングにより、内容の共有と改善を図っている。
併設されているサービス
ショートステイセンターブレーメン習志野
デイサービスセンターブレーメン習志野
居宅支援センターブレーメン習志野
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-