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千葉県

特別養護老人ホーム サンクレール谷津(ユニット型)

記入日:2025年11月05日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒275-0026 千葉県習志野市谷津4-6-10 
連絡先
Tel:047-411-5888/Fax:047-453-3337

1.施設を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじん けいびかい

社会福祉法人 慶美会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

5040005004062

法人等の主たる
事務所の所在地

〒273-0802

市川市柏井町4-314

法人等の連絡先 電話番号 047-337-1231
FAX番号 047-337-6800
ホームページ あり
http://care-net.biz/12/keibikai/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 桑原 経子
職名 理事長
法人等の設立年月日 1981/07/21
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 2 ナーシングホーム市川 訪問介護 市川市柏井町4-310
訪問入浴介護 あり 1 清山荘 訪問入浴 市川市柏井町4-314
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 あり 6 マイホーム習志野 デイサービスセンター 習志野市屋敷1-1-1
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 7 マイホーム習志野 ショートステイ 習志野市屋敷1-1-1
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 なし
認知症対応型通所介護 あり 6 マイホーム習志野 デイサービスセンター 習志野市屋敷1-1-1
小規模多機能型
居宅介護
なし
認知症対応型共同
生活介護
なし
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
なし
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 4 清山荘 居宅介護支援事業所 市川市柏井町4-314
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 あり 1 清山荘 訪問入浴 市川市柏井町4-314
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 7 マイホーム習志野 ショートステイ 習志野市屋敷1-1-1
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり 6 マイホーム習志野 デイサービスセンター 習志野市屋敷1-1-1
介護予防小規模
多機能型居宅介護
なし
介護予防認知症
対応型共同生活介護
なし
介護予防支援 あり 4 習志野市谷津地域包括支援センター 千葉県習志野市谷津5-16-33 谷津コミュニティセンター内
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 7 特別養護老人ホーム 清山荘 市川市柏井町4-314
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする施設に関する事項

施設の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
施設の名称 (ふりがな) とくべつようごろうじんほーむ さんくれーるやつ(ゆにっとがた)
特別養護老人ホーム サンクレール谷津(ユニット型)
施設の所在地 〒275-0026 市区町村コード 習志野市
(都道府県から番地まで) 千葉県習志野市谷津4-6-10
(建物名・部屋番号等)
施設の連絡先 電話番号 047-411-5888
FAX番号 047-453-3337
ホームページ あり
http://care-net.biz/12/keibikai/
介護保険事業所番号 1272102078
施設の管理者の氏名及び職名 氏名 指田 芳樹
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2018/04/01
指定の年月日 2018/04/01
指定の更新年月日(直近) 2024/4/1
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 あり
施設までの主な利用交通手段
京成本線 谷津駅より徒歩3分

3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの入所者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 0人 0人 0人 1人 1人 0.1人
生活相談員 0人 1人 0人 0人 1人 0.6人
看護職員 3人 0人 0人 0人 3人 3.0人
介護職員 20人 0人 9人 0人 29人 27.2人
管理栄養士 0人 2人 0人 0人 2人 2.0人
栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0.0人
機能訓練指導員 0人 1人 0人 0人 1人 0.6人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人 1人 0.6人
調理員 0人 5人 0人 2人 7人 6.4人
事務員 0人 0人 2人 0人 2人 1.6人
その他の従業者 0人 0人 0人 10人 10人 5.5人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 37.5時間
※1 常勤換算人数とは、当該施設の従業者の勤務延時間数を当該施設において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該施設の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において、施設の規模に応じた基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・生活相談員:入所者の数が100又はその端数増すごとに1以上
・看護職員及び介護職員:入所者の数が3又はその端数を増すごとに1以上
・栄養士:1以上
・機能訓練指導員:1以上
・介護支援専門員:入所者の数が100又はその端数を増すごとに1以上
※指定基準等
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚生省令第39号)」
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準について(平成12年3月17日老企第43号)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 18人 0人 4人 0人
実務者研修 2人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 0人 0人 3人 0人
介護支援専門員 0人 0人 0人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 1人 0人 0人
看護師及び准看護師 0人 0人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 介護福祉士等
看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数 1.9人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 3人
平均の人数 3人
医師の氏名 桑原 良成 勤務先 大久保クリニック
当該医師が担当している診療科の名称 内科
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 医師 生活相談員 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 3人 3人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 8人 1人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 6人 5人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 2人 3人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 2人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 6人 1人
10年以上の者の人数 0人 1人 1人 0人 4人 0人
区分 看護職員 管理栄養士 栄養士
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 2人 0人 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 2人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 1人 0人 0人 0人 0人 0人
区分 機能訓練指導員 介護支援専門員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 1人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 0人 0人 1人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 施設内研修(年間計画に基づく)
施設外研修(実習指導者講習、身体拘束廃止、認知症関連等)
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数 0人
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
0人 0人 0人 0人
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 0人
認知症介護実践者研修修了者の人数 0人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービスの内容に関する事項

施設の運営に関する方針
1.施設サ-ビス計画に基づき、家庭的な雰囲気のある居住環境の下、安全で暮らしよい生活を念頭に置いて、入浴・排泄・食事等の介護、相談・援助、社会生活上の便宜の供与、その他の日常生活上の世話、機能訓練、健康管理及び療養上の世話を行う。そのことにより、入居者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう目指す。
2.入居者の意思及び人格を尊重し、常に入居者の立場に立って良質なサ-ビスを提供するよう努める。
3.地域交流を積極的に行い、地域福祉の期待にも応えていくため、施設の社会化を推進していく。
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
日常生活継続支援加算(Ⅰ) なし
日常生活継続支援加算(Ⅱ) あり
看護体制加算(Ⅰ)イ なし
看護体制加算(Ⅰ)ロ あり
看護体制加算(Ⅱ)イ なし
看護体制加算(Ⅱ)ロ あり
夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ あり
夜勤職員配置加算(Ⅲ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)ロ なし
準ユニットケア加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) あり
生活機能向上連携加算(Ⅱ) あり
個別機能訓練加算(Ⅰ) あり
個別機能訓練加算(Ⅱ) あり
個別機能訓練加算(Ⅲ) なし
ADL維持等加算(Ⅰ) あり
ADL維持等加算(Ⅱ) あり
若年性認知症入所者受入加算 あり
専従の常勤医師の配置 あり
精神科医師による月2回以上の療養指導の実施 あり
障害者生活支援体制加算(Ⅰ) あり
障害者生活支援体制加算(Ⅱ) あり
入院又は外泊時費用 あり
外泊時在宅サービス利用費用 なし
初期加算 あり
退所時栄養情報連携加算 あり
再入所時栄養連携加算 あり
退所前訪問相談援助加算 あり
退所後訪問相談援助加算 あり
退所時相談援助加算 あり
退所前連携加算 あり
退所時情報提供加算 あり
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合) あり
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
栄養マネジメント強化加算 あり
経口移行加算 あり
経口維持加算(Ⅰ) あり
経口維持加算(Ⅱ) あり
口腔衛生管理加算(Ⅰ) あり
口腔衛生管理加算(Ⅱ) あり
療養食加算 あり
特別通院送迎加算 なし
配置医師緊急時対応加算 あり
看取り介護加算(Ⅰ) あり
看取り介護加算(Ⅱ) あり
在宅復帰支援機能加算 あり
在宅・入所相互利用加算 あり
認知症専門ケア加算(Ⅰ) あり
認知症専門ケア加算(Ⅱ) あり
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 あり
褥瘡マネジメント加算(Ⅰ) あり
褥瘡マネジメント加算(Ⅱ) あり
排せつ支援加算(Ⅰ) あり
排せつ支援加算(Ⅱ) あり
排せつ支援加算(Ⅲ) あり
自立支援促進加算 あり
科学的介護推進体制加算(Ⅰ) あり
科学的介護体制推進加算(Ⅱ) あり
安全対策体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) あり
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
リハビリテーション等の実施状況
(実施内容) 機能訓練指導員及び多職種連携のもと、日常生活の中での生活リハビリ(移乗動作時の立位訓練、居室からリビングまでの歩行訓練、残存機能を活かした行為の実施等)を実施。
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 津田沼中央総合病院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 津田沼中央総合病院
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保) あり
(その名称) 津田沼中央総合病院
上記以外の協力医療機関 あり
(その名称) 谷津保健病院
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) ラビット歯科
入所定員 60人
待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合) あり
(その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」)) 100人
介護サービスの入所者への提供実績(記入日前月の状況)
入所者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 1人 0人 1人
75歳以上85歳未満 0人 0人 6人 4人 4人 14人
85歳以上 0人 1人 12人 20人 12人 45人
入所者の平均年齢 89.4歳
入所者の男女別人数 男性 13人 女性 47人
退所者の人数(前年度の状況)
退所先 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 3人 0人 2人 5人
死亡者 0人 0人 3人 4人 3人 10人
その他 0人 0人 1人 1人 0人 2人
入所者の平均的な入所日数(前年度末時点) 1,034日
介護サービスを提供する施設、設備等の状況
建物の構造 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 あり
建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物 なし
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物 なし
地上階 4階 地下階 0階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
あり なし
従来型個室 多床室
なし なし
居室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上
居室の数 60 0 0 0 0
居室の床面積 11.68㎡ 0㎡ 0㎡ 0㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
女子便所 0か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 0か所
男女共用便所 6か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 6か所
個室の便所の設置数 60か所 (個室における便所の設置割合) 100%
(うち車いす等の対応が可能な数) 60か所
浴室の設備状況
浴室の総数 6か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
2か所 0か所 2か所 2か所
その他の浴室の設備の状況 個別浴室に手すり・バスボードを設置
食堂の設備状況 ダイニングテーブル・チェアー、テレビ等を設置
隣接するキッチンにて食事の盛り付け・炊飯を行い入居者へ提供。
入所者等が調理を行う設備状況 あり
消火設備等の状況 あり
(その内容) 非常通報設備・スプリンクラー・屋内消火栓等・消火器
短期入所生活介護事業所を併設している場合 あり
(その利用定員) 20人
入所者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 社会福祉法人 慶美会 お客様サービス係
電話番号 047-337-1231
対応している時間 平日 9時00分~17時00分
土曜 0時0分~0時0分
日曜 0時0分~0時0分
祝日 0時0分~0時0分
定休日 土日祝日
留意事項 上記窓口は、特別養護老人ホーム 清山荘 内に設置
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) 全室個室のユニットケアとして介護サービスを提供しております。1ユニット10名以下のグループに分かれて1つの生活単位としております。少人数の家庭的な雰囲気の中での支援を行うことを目的としております。個室内にはトイレ・洗面台が設置されておりプライバシーへの配慮も行っております。
介護相談員の受け入れ状況の有無 あり
入所者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2022/3/31
実施した評価機関の名称 福祉規格総合研究所
当該結果の開示状況 あり
https://www.wam.go.jp/wamappl/hyoka/003hyoka/hyokekka2.nsf/aOpen?OpenAgent&JNO=1200000767&SVC=0001191
当該結果の一部の公表の同意 なし
評価機関による総評 真空調理法を導入して栄養価の高い食事を提供している。入居者個々の喫食・嚥下・咀嚼状態、食事・水分摂
取量、体重増減、採血結果などにより多職種で栄養状態を把握している。必要に応じて栄養補助食品を提供
するほか、嚥下能力が低下した入居者に対しても多職種協働で経口での食事摂取が継続できるよう支援して
いる。茶碗・箸などの食器や食具は、家庭で使い慣れたものを持参してもらう。炊飯・おかずの盛り付けは各ユ
ニットのキッチンで行い、炊飯時の香りや音など家庭的な雰囲気を感じてもらえるようにしている。お正月・敬老
の日に提供する行事食は、重箱やお膳にお品書きや敷紙を添え、季節感や特別感を味わえるよう工夫してい
る。行事食ではペースト食の調理方法を変更している。誤嚥のないように最適な濃度で色や形を通常の食事に
近づけて調理するソフト食を提供し、見た目も楽しめるようにしている。
感染症予防のため様々な活動が休止となる中、各ユニットでは行事を企画してレクリエーションを実施してい
る。職員が介助しながら敷地内を散歩して外気浴を取り入れたり、野菜の下ごしらえや調理活動を行っている。
たこ焼き・どら焼き作りでは入居者が好きな具材のトッピングを行うなど、楽しく取り組めるよう工夫している。また、言語聴覚士と作業療法士の専門的な視点に基づき、日常生活動作訓練を取り入れている。ユニットの家庭的な雰囲気の中で、エプロンやタオルたたみなど、個々の入居者のできること、やりたいことを取り入れ、日常生活の活性化につながるよう努めている。
職員からの意見を基に、これまで産前産後休暇や育児・介護休業制度の構築、バースデイ休暇やありがとう手
当の導入、サンクスパーティー・永年勤続表彰パーティーの開催等、様々な福利厚生に取り組んでいる。また、
託児所を完備しており、当施設の職員に限らず法人内の多くの職員に利用してもらい、働きやすい環境を整備
している。職員の健康管理を目的として毎年全職員を対象にストレスチェックを実施し、必要に応じて産業医と
の面談を行える仕組みを整えている。
事業所のコメント 引き続きケアスタッフの働きやすさ、業務負担の軽減に向けて、ICT(情報通信技術)の推進や介護機器の導
入に向けて取り組んでいく。ES(従業員満足度)を高めることでCS(顧客満足度)の向上に繋げ、職員も入居者
も笑顔が多く見られる施設づくりを推進する。
また、コロナ禍において、ご家族が入居者と面会できないことへのストレスを抱えていることをよく理解した上
で、可能な範囲で面会の機会の提供を検討するとともに、新型コロナ以前よりも増して小まめに連絡・報告を行
い、ご家族に安心していただけるよう努めていく。
今後新型コロナの感染状況を見極めたうえで、行事やクラブ活動、ご家族との面会等、徐々に平時の状態に
近づけて、すべてのお客様に明るく健康で豊かな生活をご提供できるよう取り組んでいく。
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
1日あたり、1,850円(第4段階の場合)
居住に要する費用の額及びその算定方法
1日あたり、3,350円(第4段階の場合)
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
設定なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
設定なし
理美容代及びその算定方法
訪問理美容業者に依頼(例:カットのみ、2,000円)
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
・立替金管理費用:1,000円/月
・電気代:190円/月(持込テレビ)
・電気代:450円/月(持込冷蔵庫)
・日常生活費及びレクリエーション費用等で自己負担となるものもあり。
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 あり