2025年10月23日10:16 公表
レッツ倶楽部南増尾
サービスの内容に関する写真
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歩行専用機器 -
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
119/210人 -
最大受け入れ人数210人中、現在の受け入れ可能人数119人です。
(2025年10月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
機能訓練(歩行専門機会の導入)食事(お弁当を保温器で温めて提供)入浴(リフト付きもあり)を中心に在宅に必要な生活訓練を実施しています。
サービスの質の向上に向けた取組
夕方のカンファレンスとミーティングを実施。外部オンライン研修の導入・資格取得支援。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
キャリパス制度により周知化と人事評価面談を年2回行う。
人事評価面談によりキャリア形成の提案と職員同士の交換研修などを実施。
60代以上の正社員へのスタップアップ・他社求人サイトから直接雇用への提案。SNSアカウントで求人応募社内リファラル制度導入により、経験・未経験関係なく職員からの紹介制度の設定。また、無資格でも資格取得制度の支援。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護職員実務者研修〜介護福祉士・介護支援専門員などの研修受講支援制度の設定・役職者向けの外部講師によるミドルマネジメント研修の実施。
年2回の人事評価面談を設定と人事会議により人事評価表の見直しを図っている。
店舗での研修担当者だけでなく、会社本部として研修担当者も配置予定あり。
6月・12月の評価面談だけでなく、人事会議などを通し人材の促進と面談を行う。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児休業実績あり(会社にて1名)
パートタイマーから正社員への転換規定あり。
月間シフトや有給管理表を本人にも配布し、事前相談の上有給が取得できるように支援。
店舗内での業務の主管理者を配置し、複数目の実施ができるように研修を進める。また。本部にて業務サポートを行える支援を開発を進めている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
窓口設置あり
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
業務改善員会を正式に立ち上げ活動を促進。
帳票関係・事故関係・研修・備品管理の4項目から実施済。
現在、業務改善委員会の1つとして実施中。
紙媒体から動画マニュアルの作成、AIの補助により記録作成の負担軽減を進めている。
新しく、帳票作成のサポート機能があるシステムの導入。
グーグルワークススペースの活用を促進。
役職毎のや役割を明確化し、業務内容の整備を促進。
業務改善委員間の備品管理にて、本社にてまとめて必要備品の購入。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月の役職・正社員ミーティングの実施、3ヶ月1回の職場全体ミーティングを実施。
外部研修サービス(ジョブメドレー)の提供、店舗ミーティングに上位役職者の出席
夕礼での共有・店舗ミーティング、会社より社内良い事例の共有。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
以前介護業界で働いていたスタッフの活躍や未経験で資格を取得しながら勤務を行うスタッフなどが多く在籍しています。
また、入浴専門担当者など幅広い業務の幅を持たせることができています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
1日型のデイサービスでは珍しく、男性比率のほうが高い状態です。体を良くして在宅での生活を続けていきたい方が多くご通所いただいております。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
就業規則時間:8時30分~17時30分
※ 送迎により時間前後
賃金体系
基本給+資格手当+勤続手当+役職手当+処遇改善手当+固定残業代
資格手当は2000円〜15000円
勤続手当は2年目より支給
役職手当は30000円〜
処遇改善手当は30000円
パートタイマー:基本給+処遇改善手当=時給
休暇制度の内容および取得状況
介護休暇・育児休暇・忌引き休暇など多数の休暇あり。
福利厚生の状況
社会保険あり(週の労働時間30時間以上より)
交通費
※ 手当は規定により支給
従業員用駐車場あり
退職金制度※規程あり
制服貸与
資格取得支援あり
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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利用者の一日の流れ
9:00 施設到着~健康チャック
9:30 準備体操+入浴開始+
9:45 機能訓練開始
11:30 機能訓練終了・小休憩
11:40 口腔機能体操
12:00 お昼休憩と口腔ケア
13:00 脳トレや軽運動+入浴開始
13:45 機能訓練開始
15:00 おやつ休憩
15:30 集団レク
16:00 バイタル測定
16:10 太極拳と帰宅準備
16:30 送迎にて帰宅開始
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
柏市一部・松戸市一部・鎌ヶ谷市一部
個別の機能訓練の詳細
日常生活動作(歩行・入浴・排泄・食事)
歩行専用機械での歩行練習
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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